Amazonプライム・ビデオとは?実際に無料体験してみて分かった12のこと

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オンラインショップ(EC)で流通業界に革命を起こしたAmazonは、オーディオブック(Audible)や電子書籍(Kindle)以外にも、動画配信サービスの「Amazonプライム・ビデオ」を展開しています。

「Amazonプライム・ビデオ」は1年間使うのであれば、他社の動画サービスに比べて安い月額費で利用できます。なので「できるだけ安く映画やドラマを観たい」という人にオススメです。

ダウンタウンの松本人志さんを起用したCMで積極的にPRされており、松本人志プロデュースのお笑い番組「ドキュメンタル」目当てで、Amazonプライム・ビデオに登録するお笑い好きの人も多いようです。

この記事では、Amazonが展開する定額動画配信サービス「Amazonプライム・ビデオ」について、他の動画配信サービスも実際に利用した体験を元に解説します。また、Amazonプライム・ビデオをテレビで見る方法についても後半で解説します。

海外ドラマや「ドキュメンタル」などの作品を見たいけど、登録に二の足を踏んでいる人はぜひ参考にしてください。

Amazonプライム・ビデオとは?

Amazonプライム・ビデオ

Amazonプライム・ビデオとは、約25,000本の動画が視聴できる定額動画配信サービスです。Amazonの「プライム会員(年会費3,900円)」になれば利用可能です。

Amazonは2006年から、ネット上でテレビ番組や映画をレンタル・購入できる動画サービス「amazonビデオ」を展開していました。その後2011年に、プライム会員に5,000本の映画とテレビ番組が見放題になる定額制の動画サービス「Amazonプライム・ビデオ」を始めました。

ちなみに、「Amazonプライム・ビデオ」を開始してからのプライム会員の増加率は、日本が世界で一番高いらしいです。その影響か、海外のサービスながら、日本市場向けのオリジナル作品が制作されています。

  • 運営会社:アマゾンジャパン合同会社
  • 料金:3,900円/年
  • 無料期間:31日間
  • 動画本数:約25,000本
  • 対応デバイス:PC、Amazon Fire TV、Fire TV Stick、Fireタブレット、iPad、Android端末、iOS端末、PS3,4、Wii U、スマートTV、Blu-rayプレーヤー、Blu-rayレコーダー

対応デバイスが多いですね。

AmazonビデオとAmazonプライム・ビデオの違い

「Amazonプライム・ビデオ」とよく混同されがちなのが、「Amazonビデオ」です。先ほどもお伝えしように、Amazonビデオはテレビ番組や映画をレンタル・購入できるサービスです。

動画を有料でレンタルすると、一定期間ストリーミングで観られるようになります。保有期間は購入後30日間ですが、一度視聴を始めると24時間または、48時間以内しか視聴できません。一方、動画を購入すると、無期限で制限なくストリーミングで観られるようになります。

現在、「Amazonビデオ」には約50,000作品があり、そのうち「Amazonプライム・ビデオ」で約25,000作品を解放しています。

Amazonビデオの約半数をプライムで公開していることになります。ジャンル別の作品数は下記の表のとおりです。

Amazonビデオ Amazonプライム・ビデオ 割合
外国映画 10,212 2,528 24.8%
日本映画 3,577 1,068 29.9%
アニメ 2,114 500 23.7%
キッズ・ファミリー 5,175 3,659 70.7%
ミュージック 2,388 1,644 68.8%
テレビドラマ 2,630 869 33.0%
ドキュメンタリー 12,372 9,765 78.9%
お笑い・バラエティー 745 96 12.9%
ステージ 1,000 690 69.0%
ホビー・実用 6,015 3,896 64.8%
スポーツ・フィットネス 2,960 2,066 69.8%
アイドル 1,228 1 0.1%
エロス 761 78 10.2%
51,177 26,860 52.5%

Amazonプライム(ビデオ)の無料期間は31日間

Amazonプライム(ビデオ)は31日間の無料期間を設けています。無料期間が過ぎると、自動的に有料(プライム)会員になります。

動画配信サービスは、値段や作品数などの数字だけでは選べないため、自分に合うか実際に試してみるのがオススメです。実際に利用してから、「自分に合わないサービス」と思ったら解約すればいいし、「自分に合う」と思えば契約を続ければよいでしょう。

Amazonプライム・ビデオの料金は実質月額325円

Amazonプライム・ビデオの料金を月額になおすと、325円(年会費3,600円÷12カ月)と動画配信サービスの中では最安値です。次に安いdTVは月額500円となっています。

さらに料金に関してAmazonプライム・ビデオが素晴らしいと思った点は、契約の自動更新を拒否できる点です。解約の申し込みをすると「すぐに終了する」と「あと(会員期限終了日)で終了する」を選べます。

Amazonプライムは1年間の契約となるため、会員期限終了日を忘れて契約が自動更新になる可能性があります。しかし、事前に解約日を設定できるので、契約が自動更新になるリスクを無くせます。

さすが世界のAmazon、ユーザーのニーズをよく分かっていると感じました。また、すぐに解約する場合、サービスを全く使っていないなら、年会費を日割りで返金してくれます。ただし、Amazonプライムのサービスは非常に種類が多いので、ほとんどの人が知らないうちに利用して、返金の対象から外れると思います。

Amazonプライム・ビデオが優れている9つのポイント

数ある動画配信サービスの中で、Amazonプライム・ビデオが優れていると感じたポイントは、以下の9つです。

  • ①オリジナルコンテンツが充実している
  • ②日本人にマッチしたラインナップ
  • ③Amazonならではのレコメンド機能
  • ④再生画面の操作性が高い
  • ⑤字幕設定を変更できる
  • ⑥再生中の画質変更が簡単
  • ⑦作品に対するレビューの質が高い
  • ⑧作品のデータをキャッシュ保存してオフラインで鑑賞可能
  • ⑨Amazonプライムのサービスが使い放題

①オリジナルコンテンツがある

Amazonプライム・ビデオでは、CMでも宣伝されている「HITOSHI MATSUMOT presents ドキュメンタル」や「アマゾンズ」など、約80作品もの様々なオリジナルコンテンツを作成しています。

いくつか作品を観てみましたが、実際にテレビで放送されている作品と変わらないクオリティーだと感じました。

②日本人にマッチしたラインナップ

Amazonは日本の中でも最大規模に、ECサイト上でDVDやブルーレイの販売をしています。そして、映像作品の購買記録を把握しています。なので、「どんなユーザーがどんな作品を観るのか」という顧客データ(ビッグデータ)を一番持っているのはAmazonと言えます。

Amazonプライム・ビデオは、この顧客データを活かして作品を選んでいるので、日本人に合わせたラインナップが実現できているようです。

③レコメンド機能が正確

Amazonで買い物をした人は分かると思いますが、買い物した後に「この商品を買った人はこんな商品も買っています」というレコメンド(おすすめ)が表示されます。同じようにプライム・ビデオでも作品を選ぶと、関連作品がレコメンドされます。

膨大な顧客データを持っているAmazonだからこそできる、世界最高のレコメンド機能だと感じました。実際に利用すると、つい見たくなる作品を提案してくれました。

④再生画面の操作性が高い

Amazonプライム・ビデオの再生画面はとても操作性が高いです。一つひとつのボタンが大きい上に、「停止」「10秒送り」「10秒戻し」が画面の中央に配置されているのも扱いやすいです。

⑤字幕設定を変更できる

字幕作品では、字幕の文字の大きさを変更できる他、網掛けや黒地に黄色い字など、字幕の見せ方も変更できます。

字幕を細かく変更できるサービスは珍しいので、面白いと思いました。

⑥再生中の画質変更が簡単

Amazonプライム・ビデオは、再生中でも画質を「良い」「ベター」「ベスト」から選べます。Wi-Fiに繋がっているところでは「ベスト」で観る、通信環境の悪いところでは「画質を落してサクサク観る」という使い分けができて便利です。

⑦作品に対するレビューの質が高い

Amazonプライムビデオのレビューの質は非常に高いです。作品を選ぶ判断材料になる上に、作品を観た後に他の人がどう評価したのか読むのも楽しいです。

⑧作品のデータをキャッシュ保存してオフラインで鑑賞可能

Amazonプライム・ビデオでは、作品のデータをキャッシュ保存して、オフライン環境でも視聴できます。(iOSデバイス・Android携帯・Fireタブレットのみ)高速通信データ量を消費せずに、外で動画を楽しみたい人には、嬉しい機能です。

ただし、保存できる作品本数の上限は25本です。25本を保存した後、新しい作品を保存したい時は、保存してある作品を削除する必要があります。

⑨Amazonプライムのサービスが使い放題

Amazonプライム・ビデオは、AmazonプライムというAmazonの会員制サービスの一つです。なので、Amazonプライムの全サービスが使えるのも魅力です。

定額音楽配信サービス「Amazon Prime Music」が追加料金なしで使えたり、電子書籍が月に1冊無料で読めるなどお得な特典が豊富についています。Amazonプライムの他のサービスを利用できるのは、他の動画配信サービスに大きく差をつけるポイントです。

残念なポイント3つ

優れた点が多数あるAmazonプライム・ビデオですが、実際に使ってみて使いづらい点もあったので紹介します。

  • ①基本画面がショッピング画面と一緒なので紛らわしい
  • ②人気の作品でも配信終了になる
  • ③ワクワク感がない

①基本画面がショッピング画面と一緒なので紛らわしい

Amazonプライム・ビデオはAmazonのサービスの一部のため、画面の表示がAmazonの通販サイトと共通です。作品を検索する時にカテゴリーを「プライム・ビデオ」にしておかないと、見放題以外の作品が提示されるので気をつけましょう。

ビデオの検索結果ページもAmazonとほぼ同じなので、動画配信サービスの検索結果ページとしては素気ない気がします。

②人気の作品でも配信終了になる

Amazonプライム・ビデオの見放題対象になっている作品でも、配信終了となって視聴できなくなることがあります。Amazonプライム・ビデオだけでなく、他の動画配信サービスにもあることなのですが、人気の作品が観れなくなるのは悲しいです。

配信終了する予定があるかどうかは以下の方法で確認できます。

パソコンの場合、カーソルを合わせれば、作品の配信終了日が分かります▼

スマホ場合は、こちらのページ「30日以内にプライム会員特典ではなくなる作品」から配信終了予定の作品が分かります。

③ワクワク感がない

料金が安く、使いやすいAmazonプライム・ビデオ。弱点といえば、素っ気ない画面のみです。それ以外は、コスパの良いサービスだと感じました。また、Amazonプライム・ビデオでしか見られないオリジナル作品が増えており、Amazonが動画配信サービスに力を入れていることがわかります。

しかし、実際に数ある動画配信サービスからAmazonプライムビデオを選ぶかというと悩みます。それは、サービスとしての「ワクワク感」がないからです。

いつもの見慣れたamazonのサイトと同じ、シンプルな見た目です。CEOであるジェフ・ベゾス氏の情緒よりも効率性を重要視する性格が影響しているのかもしれません。

見たい作品を効率的に探したい方にとってはいいですが、オシャレな動画サービスを希望している人には物足りないかと思いました。

Amazonプライム・ビデオをテレビで見る8つの方法

映画はTVでゆっくり見たいという人もいると思います。Amazonプライム・ビデオはPCだけでなく、テレビでの視聴も可能で、下記の8つの方法があります。それぞれ説明していくので、自分に合った方法でテレビでの視聴を楽しみましょう。

  • ①PCとTVを接続する
  • ②Fire TV Stickを利用する
  • ③AmazonFireTVを利用する
  • ④Apple TVを利用する
  • ⑤Chromecastを利用する
  • ⑥スマートテレビを利用する
  • ⑦ブルーレイレコーダーを利用する
  • ⑧ゲーム機を利用する

①PCとテレビを接続する

最も単純な方法はケーブルでPCとTVを接続し、PCの画面をTVに映し出すことです。必要なのはケーブルのみです。PCとTVそれぞれの接続端子にあったケーブルを購入しなければならないので、事前に確認しおきましょう。TV側の端子には「HDMI」「DVI」「USB」「RCA」があります。PC側の端子には「HDMI」「DVI」「USB」「サンダーボルト」があります。それぞれを確認して購入しないと、無駄に購入する羽目になるのでその点だけは気をつけましょう。

デメリットとしては、映像はTVから映し出されますが、音声はPCから流れることです。せっかく大画面で見るなら良い音響が欲しいという方には向かないかもしれません。PCに外付けのスピーカーを接続するという方法もありますが、もっと経済的で簡単な方法もあるのでオススメはしません。

②Fire TV Stickを利用する

Fire TV StickはAmazonが発売しているスティック型の製品で、TVのHDMI端子に製品を接続して利用します。Fire TV Stickを接続すると、TVでネット環境を楽しむことができ、Amazonプライム・ビデオだけでなく、YouTubeなども楽しめます。利用するにはWi-Fi環境と電気を供給するコンセントが必要です。

③AmazonFireTVを利用する

Amazon Fire TVはAmazonが提供しているボックス型の製品で、ケーブルでTVに接続して使用します。できることはFire TV Stickとほとんど同じです。ただし、AmazonFireTVは4Kにも対応しているため、4K対応TVを持っていて、高画質で映画を観たいという人はAmazonFireTVの方がいいでしょう。また、Fire TV Stick がゲームコントローラーしかBluetooth対応していないのに対し、AmazonFireTVは他にもさまざまな機器に対応しています。遊べるゲームもAmazonFireTVの方が質の高いゲームが遊べるので、映画の視聴だけでなく、ゲームも楽しみたいという人はAmazonFireTVを選びましょう。

④Apple TVを利用する

Apple TVはAppleが提供しているボックス型の製品で、ケーブルを利用してTVに接続して利用できます。Appleはケーブルも販売していますが、市販のケーブルでも利用できます。Apple TV はFire TV Stickと同じく、TVにネット環境を与えてくれます。以前まではAmazonプライム・ビデオに対応していなかったAppleですが、2017年に遂に対応したのでApple TVでも楽しめるようになりました。

⑤hromecastを利用する

ChromecastはGoogleが販売している製品で、製品自体を直接TVのHDMI端子に接続して使用します。Fire TV Stickに似ていますが、大きく違うところはChromecastはAmazonプライム・ビデオに対応していないところ。対応はしていませんが、Amazonプライム・ビデオを視聴することは可能です。

Chromecastには「キャスト機能」があり、PCやスマホの画面をテレビ画面に映し出すことができます。なので、PCで流したAmazonプライム・ビデオをTVに写し出せば事実上TVで視聴できます。ただし、映像はTVでも音声はPCから流れるので、高音質で映画を観たい人にとっては物足りないかもしれません。Amazonプライム・ビデオを見るのが目的であればおすすめはできません。

⑥スマートテレビを利用する

スマートテレビとはインターネットに接続できるTVのことです。その中でもAmazonプライムビデオに対応しているモデルであれば簡単に映画を視聴できます。Amzonプライムビデオの一部のコンテンツは4Kに対応しているので、4Kのスマートテレビを購入すれば高画質で映画を楽しめます。Amzonプライムビデオに対応しているのはソニー(ブラビア)、パナソニック(ビエラ)、LGの3メーカーの下記製品です。

⑦ブルーレイレコーダーを利用する

ブルーレイレコーダーにもAmazonプライムビデオに対応している製品があります。Amazonプライムビデオに対応しているのはPanasonicのディーガとソニーだけです。Amazonプライムビデオを見るために買い替えるのは得策ではありませんが、もしレコーダーを買い替えるタイミングであれば検討してもいいかもしれません。

⑧ゲーム機を利用する

AmazonプライムビデオはPS4、PS3、Wii Uでもアプリを起動して映画を視聴できます。Amazonプライムビデオを見るためだけに購入するのは割高ですが、ゲームが好き、もとから持っていたという人は利用するのもいいでしょう。

以上、Amazonプライムビデオに対応したデバイスリストは下記から確認できます。
参考:Amazonビデオ 対応デバイス

様々なユーザーにおすすめできるAmazonプライム・ビデオ

Amazonプライム・ビデオは1年間使うのであれば、料金が月額325円と動画配信サービスでは最安値なので、利用しやすいサービスだと思います。

動画配信サービスを値段重視で選んでいる人や、既にAmazonプライムを利用している人には、おすすめできるサービスと言えます。

31日間の無料期間もあるで、1度試して観てはいかがでしょうか?

Amazonプライム・ビデオ

なお、他の動画配信サービスに興味がある人は以下の記事も参考にしてください。

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