電子書籍サービス12社を比較!どれがおすすめ?選ぶ際のポイント3つ

更新日:2020/09/11
公開日:2019/02/27

「電子書籍の方が本を安く買える」
「持ち運びが便利!」
「場所をとらないので部屋が片付く」

なんて言葉を、耳にしたことはありませんか?

ところが、実際に「電子書籍 サービス」と検索してみると、たくさんのサービスが出てきて、一体どれが使いやすいのかわかりません。でも、諦めてしまうのは、とてももったいないです。

電子書籍は印刷代や輸送費がかからないので、紙の本と比べて驚くほど安く買えます。しかも、スマホやタブレットなら本を何冊でも保存できるので、持ち運びにも困りませんし、置き場にも困りません。

この記事では、いろいろな電子書籍のサービスを15社以上利用してきた私が、人気サービス12社の良い点、悪い点を比較して紹介します。

「どのサービスが、使いやすいのか」選ぶ際の参考になれば幸いです。

人気の電子書籍を比較

それでは早速、人気の電子書籍サービスを比較してみましょう。

以下の12社の電子書籍サービスの「強いジャンル」「キャンペーン」「書籍数」を比較表にしてみました。

サービス名 強いジャンル キャンペーン 書籍数
eBookJapan 漫画 割引セール、無料漫画 50万冊
BookLive! 全般 初回50%OFFクーポン、
1万6千冊以上が無料
100万冊
U-NEXT 雑誌(動画) 月額1,990円が31日間無料、
600ポイントプレゼント
32万冊
コミックシーモア 漫画 読み放題コースが初回7日間無料 56万冊
まんが王国 漫画 3,000作品以上が無料、
読み放題コースが初回14日間無料
8万作品
楽天kobo 全般 初回に2,000円以上で
1,000ポイント還元
300万冊
Amazon Kindle 全般 割引セール
Amazon Kindle Unlimited
初回30日間無料
600万冊
honto 小説・文学 初回30%OFFクーポン 85万冊
紀伊国屋 Kinnopy ドイツ語やフランス語の洋書 特になし 45万冊
Reader Store 全般 割引セール 不明
DMM電子書籍 成人向け 初回50%OFFクーポン 不明
ブックパス 全般 読み放題コースが初回30日間無料 不明

*「強いジャンル」の項目が全般でないものは、他のジャンルに弱いのではなく、他社よりも抜きん出ていることを示しています。

これだけ多くの電子書籍サービスがあると、「実際、一番使いやすいサービスってどれなの?」と思う方もいるでしょう。

しかし、それぞれのサービスには独自の特徴があるため、どれが使いやすいと思うかは人によって異なるのです。

そこで、次に電子書籍サービスを選ぶ際に重要となるポイントを3つ紹介します。これらを踏まえてサービスを比較すれば、必ず自分にあったサービスを見つけられます!

電子書籍を選ぶ際のポイント3つ

それでは、電子書籍サービスを選ぶ際に、「これさえ覚えておけば安心!」というポイント3つを紹介します。

電子書籍を選ぶ際のポイント3つ
  • ①運営会社の経営は安定しているか?
  • ②自分が読みたい本がラインナップに入っているか?
  • ③本の購入画面や読書画面は使いやすいか?

①運営会社の経営は安定しているか?

電子書籍サービスを選ぶ際に、最初に注意したいのが、運営会社の経営が安定しているかです。

電子書籍サービスを利用中に、「運営会社が倒産!サービス終了」なんてことがあると、お金を払って購入した本が読めなくなってしまいます。そのような悲劇を避けるためにも、経営が安定している会社のサービスを利用することをオススメします。

先ほど紹介した電子書籍サービスの運営会社のみをまとめてみました。

サービス名 運営会社
eBookJapan 株式会社イーブックイニシアティブジャパン
BookLive 株式会社BookLive
U-NEXT 株式会社U-NEXT
コミックシーモア エヌ・ティ・ティ・ソルマーレ株式会社
まんが王国 株式会社ビーグリー
楽天kobo 楽天株式会社
Amazon Kindle アマゾンジャパン合同会社
honto 大日本印刷株式会社
紀伊国屋書店 Kinoppy 株式会社紀伊国屋書店
Reader Store 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント
DMM電子書籍 合同会社DMM.com
ブックパス KDDI株式会社

この記事で紹介している会社は、全て大手企業なので安全性は高いです。

②自分が読みたい本がラインナップに入っているか?

自分が読みたい本がラインナップに入っているのかは、見落としがちなポイントです。

50万冊の電子書籍を取り揃えているサービスでも、自分の読みたい本がなければ意味はないですからね。

自分が読みたい本がラインナップに入っているかは、サービスへ登録する前に検索しておきましょう。

③本の購入画面や読書画面は使いやすいか?

一口に電子書籍サービスといっても、本の購入画面や読書画面の使用感はさまざまです。

購入する手続きが煩雑であれば、本を買う度に面倒な思いをすることになります。無料の本や安い本を買って使用感を調べてみるとよいでしょう。

読書画面の良し悪しは、本が少ないうちは気にならないのですが、本が増えるにつれて、使いにくいものは煩わしくなってきます。読みたい本でも、ページの時間がかかるサービスだと、読む気をなくしてしまいます。

それでは、いよいよオススメの電子書籍サービスを紹介していきます!

①eBookJapan(イーブックジャパン)


eBookJapan

eBookJapan(イーブックジャパン)は、Yahoo!のグループ会社の株式会社イーブックイニシアティブジャパンという会社が運営しています。

品揃えは、他社と比べても漫画がダントツのトップ。紙媒体ではなかなか見かけない昔の作品なども数多く販売されています。「漫画を中心に、電子書籍サービスを利用したい」と考えている方にはベターなサービスです。

金銭面でも、常に1%がポイント還元され、キャンペーン時には50%が還元されることもあります。実質半額で買えるということなので、とてもお得ですね。

eBookJapan(イーブックジャパン)の概要
  • 運営会社:株式会社イーブックイニシアティブジャパン
  • 強いジャンル:漫画
  • キャンペーン:セール、無料漫画
  • 書籍数:50万冊

②BookLive(ブックライブ)


BookLive!

BookLive(ブックライブ)は、印刷最大手の凸版印刷株式会社やTSUTAYA、東芝、NECが株主の株式会社BookLiveが運営している電子書籍サービスです。

ビジネス書等の一般書籍から漫画・小説・雑誌まで、書籍のジャンルに偏りのない総合型の電子書籍サイトです。なので、とりあえず電子書籍を試したいという全ての方にBookLiveはオススメです。

BookLiveで本を購入するとTポイントが貯まります。また、TSUTAYAで紙雑誌を買うと、BookLiveでも電子書籍版が貰える「Airbook」というサービスも使えます。TSUTAYAが株主のだけあって、TSUTAYA好きの方やTカードを持っている方と相性がいいです。

実際に利用してみて一番気に入ったのは、ガチャクーポン。1日1回限定のガチャを回すと、30%OFFや最大50%OFFのクーポンが手に入るサービスです。ソシャゲのようにゲーム性があってワクワクしますし、結果に満足できなくても、友達にシェアするともう一回引き直せるのが嬉しいです。

他にも、漫画を中心に1万6千冊以上の書籍が無料で購入できたり、様々なお得な割引・無料キャンペーンを常時150以上開催しています。

BookLive(ブックライブ)の概要
  • 運営会社:株式会社BookLive
  • 強いジャンル:全般
  • キャンペーン:初回50%OFFクーポン、1万6千冊以上が無料、他多数
  • 書籍数:100万冊以上

初回利用者には50%OFFのクーポンがもらえるので、ガチャクーポンや割引キャンペーンと合わせて試して頂きたいです。BookLiveの詳細はこちらをご覧ください。

③U-NEXT(ユーネクスト)


U-NEXT 公式サイト

U-NEXT(ユーネクスト)は、動画サービスで有名な株式会社U-NEXTが運営している電子書籍サービス。サービスを利用するためには、月額料金1,990円のU-NEXTの会員になる必要があります。一見するとちょっと高く感じますね。。

しかし、U-NEXTの会員になると70誌以上の雑誌の電子書籍版が読み放題になります。また、40,000本以上の動画が見放題。さらに、電子書籍や動画の購入に使える1,200円分のポイントが毎月配布されるので、実質790円でサービスを楽しめます。

初回登録時は、31日間無料でお試しできます。なおかつ、600円分のポイントまでもらえます。「動画も電子書籍も両方楽しみたい」という方にはベストな選択肢です。

U-NEXT(ユーネクスト)の概要
  • 運営会社:株式会社U-NEXT
  • 強いジャンル:雑誌(動画)
  • キャンペーン:月額1,990円のサービスが、初回31日間無料 600ポイントプレゼント
  • 書籍数:32万冊

④コミックシーモア


コミックシーモア

コミックシーモアは、エヌ・ティ・ティ・ソルマーレ株式会社が運営しています。

コミックシーモアのいいところは、何と言っても歴史が長いということです。14年以上の伝統があるサービスです。また初回登録で、50%のクーポンをゲット。さらに大量の本が読める読み放題サービスも用意しています。読み放題サービスは7日間は無料でお試しができるので、興味がある人は利用してみください。

コミックシーモアの概要
  • 運営会社:エヌ・ティ・ティ・ソルマーレ株式会社
  • 強いジャンル:漫画
  • キャンペーン:初回50%OFFクーポン
  • 書籍数:56万冊

⑤まんが王国

まんが王国

まんが王国は、株式会社ビーグリーが2006年からサービスを提供している、漫画に特化した老舗の電子コミック専門サイトです。

会員数300万人以上、ダウンロードされた作品は累計11億冊以上と、漫画専門サイトとしてはトップクラスの人気サイトです。

会員登録不要でも漫画を試し読み可能で、3,000作品以上の漫画が無料で楽しめます。無料会員登録すると試し読みできる漫画がさらに増えます。

有料コミックも含めれば、人気漫画からオリジナルコミックまで8万作品以上あります。8万”作品”なので、冊数にすると100万冊くらいあるかもしれません。

気軽に漫画を試し読みしたい方から、漫画マニアまで満足できるサービスだと思います。最大50%のポイント還元や割引・キャンペーン等も多く、うまく使うと安く漫画を手に入れられます。

単品購入以外にも、二つの読み放題コース「メンズコミック誌 読み放題パック(月額1,000円)」「恋愛コミック誌 読み放題パック(月額500円)」があり、14日間無料でお試しできます。

まんが王国の概要
  • 運営会社:株式会社ビーグリー
  • 強いジャンル:漫画
  • キャンペーン:3,000作品以上が無料、読み放題コースが14日間無料
  • 書籍数:8万作品以上

漫画好きには必見のサイトです。まんが王国の詳細はこちらをご覧ください。

⑥楽天kobo(コボ)


楽天kobo(コボ) 公式サイト

楽天kobo(コボ)は、見てわかるように楽天株式会社が経営する電子書籍サービスです。

このサービスをオススメしたいのは、ズバリ、楽天ユーザーです。楽天スーパーポイントを電子書籍の購入に使えるため、ポイントを有効利用できます。

また、3月、6月、9月、12月の楽天スーパーセール時には大々的なイベントが開催されるため、お得に購入できます。さらに、20%~50%OFFのクーポンの配布や、特定の出版社限定での半額セールなどを普段から行なっているため、電子書籍業界でも高い人気を誇っています。

初回購入時のみ、電子書籍を2,000円以上買うと1,000ポイント還元を受けられます。

楽天kobo(コボ)の概要
  • 運営会社:楽天株式会社
  • 強いジャンル:全般
  • キャンペーン:初回に2,000円以上で1000ポイント還元
  • 書籍数:300万冊

⑦Amazon Kindle(キンドル)


Amazon Kindle(キンドル) 公式サイト

Amazon Kindle(キンドル)は、名前にもあるように、アマゾンジャパン合同会社が提供する電子書籍サービスです。

勘違いしやすいですが、専用の電子書籍リーダーの「Kindle」を持っていなくても、お手持ちのスマホ、タブレット、PCに無料のKindle読書アプリをダウンロードして利用できます。

本の値段は、紙媒体と比べて1割ほど安く設定されています。その上、月・日替わりセールによって対象の本が50%OFFになることもあるので、欲しい本をこまめにチェックすればお得に購入できます。

さらに電子書籍の読み放題サービス「Amazon Kindle Unlimited」を使えば、月額料金980円で和書なら数十万冊、洋書なら120万冊以上、計200万冊以上が読み放題になります。幅広いジャンルの本を豊富に取り扱っているため、普段から月2、3冊本を読む方にはオススメ。Amazon Kindle Unlimitedは、初回登録時のみ30日間無料で体験できます。

Amazon Kindle Unlimited

Amazon Kindle Unlimitedの詳細はこちら。

Amazon Kindle(キンドル)の概要
  • 運営会社:アマゾンジャパン合同会社
  • 強いジャンル:全般
  • キャンペーン:セール、Amazon Kindle Unlimitedは初回30日間無料
  • 書籍数:600万冊

⑧honto(ホント)


honto

honto(ホント)は明治から続く伝統ある企業、大日本印刷株式会社が運営しています。

全国の丸善・ジュンク堂・文教堂とも提携しているため、電子書籍を購入して貯まったポイントを、これらの書店でも使えます。「普段は電子書籍をメインに買うけど、お気に入りの本は紙媒体のものを手元に置きたい!」という方にはぴったりのサービスです。

また、他の電子書籍サービスに比べてクーポンを配布する頻度が高いため、頻繁に本を買う方は、本代の節約にもなります。中には、まとめ買いで最大50%OFFなどの大変お得なものもあります。しかし、購入金額が一定以上でないと使えないものも多いので、単体での購入にはあまり向いていません。ヘビーユーザー向けのサービスですね。

honto(ホント)の概要
  • 運営会社:大日本印刷株式会社
  • 強いジャンル:小説・文学
  • キャンペーン:初回30%OFFクーポン
  • 書籍数:85万冊

⑨紀伊国屋書店 Kinnopy(キノッピー)


紀伊国屋 Kinnopy 公式サイト

紀伊国屋書店 Kinnopy(キノッピー)は、名前にもあるように紀伊国屋書店が運営しています。キノッピーという名前がかわいいですね。

このサービスの最も大きな特徴は、dropboxと連携できることです。連携すると、自分で電子書籍化したデータ、俗に言う自炊データを、簡単にアプリにダウンロードできるようになります。「自炊データと、購入した本を同じアプリで楽しみたい!」という方にはベターな選択肢になるでしょう。

現在は、他社のような大々的なセールはあまりみられないので、本を安く手に入れたい方には不向きです。とはいえ、ドイツ語やフランス語などのマニアックな洋書のラインナップは分厚いので、ドイツ語やフランス語の電子書籍を読みたい人にはベストなサービスです。

紀伊国屋 Kinnopy(キノッピー)の概要
  • 運営会社:株式会社紀伊国屋書店
  • 強いジャンル:ドイツ語やフランス語の洋書
  • キャンペーン:特になし
  • 書籍数:45万冊

⑩Reader Store(リーダーストア)


Reader Store 公式サイト

Reader Store(リーダーストア)は、音楽で知られる株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントが運営するサービス。

以前は、My Sony IDなどの専用アカウントを作らなければならなかったのですが、今は、GoogleやTwitterのアカウントでログインできます。

音楽業界の会社が経営しているためか、オーディオブックも販売しています。これは、書籍の内容をプロのナレーターや声優が読み上げた音声提供サービスで、iPhoneやAndroidスマホなどで聴けます。オーディオブックは、なんとなく過ごしがちな電車やタクシーでの移動時間を勉強の時間に変えてくれます。また読み上げるスピードを2倍速、3倍速と変えられるので、素早く本の情報を吸収できます。

対象の本が30~80%OFFになるセールを頻繁に開催しています。

Reader Store(リーダーストア)の概要
  • 運営会社:株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント
  • 強いジャンル:全般
  • キャンペーン:割引セール
  • 書籍数:不明

⑪DMM電子書籍


DMM電子書籍 公式サイト

DMM電子書籍は、合同会社DMM.comが運営しています。成人向けの本が充実しているあたりにDMM.comらしさを感じます。

DMM電子書籍のいいところは、ゴールデンウィーク、夏休み、冬休みに開催される50%のDMMポイント還元セール。このセールでは、本を買うとその購入金額の50%がDMMポイントとして還元されるので、実質、本を半額で買えるのです。

さらにこのセールの凄いところは、還元されて得たDMMポイントで本を買った際にも、50%がポイントで還元されるところです!このような大盤振る舞いは、他社ではなかなかみられません。なので、上記のセール期間中に電子書籍に切り替えようと思っている方には、安さの面においてダントツでDMMをオススメします。

キャンペーンとしては、50%OFFのクーポンが配布されます。

の概要
  • 運営会社:合同会社DMM.com
  • 強いジャンル:成人向け
  • キャンペーン:初回50%OFFクーポン
  • 書籍数:不明

⑫ブックパス


ブックパス 公式サイト

ブックパスは、auで知られるKDDI株式会社によって運営されていますが、au以外のユーザーも利用できます。

単品でも本を購入できますが、オススメは読み放題コースです。

「総合コース(月額562円)」ではコミック・雑誌・小説・実用書を4万冊以上読めます。「マガジンコース(月額380円)」は、300誌以上の雑誌が読み放題です。「雑誌は読みたいけど、他のはそんなに…」という方に相性のいいサービスだと思います。

どちらのコースも初回30日間無料のキャンペーンをやっているので、使い勝手を知るためにも試してみてはいかがですか?

ブックパスの概要
  • 運営会社:KDDI株式会社
  • 強いジャンル:全般
  • キャンペーン:読み放題コースが初回30日間無料
  • 書籍数:不明

いろいろな電子書籍サービスを利用してみよう

今回は、電子書籍サービスの比較と題して12社のサービスを紹介しました。

一口に電子書籍サービスといっても、その実態はサービスによって様々です。それぞれに注力しているジャンルがあり、キャンペーンがあり、利用してみて初めてわかる便利な機能などもあります。

気になるサービスがあったら是非、御自身の手で試してみてください。利用して、初めてわかることがあるはずです。それでは、素敵な読書ライフを!

電子書籍サービス12社

スポンサーリンク

ピックアップ記事

  1. 料金が安くて通信速度も速いオススメの格安SIM7選まとめ&比較
  2. Apple Musicを無料で3カ月使って気づいた特徴・感想と使い方
  3. 定額で聴き放題の音楽ストリーミング配信サービス人気12社を比較
  4. どこがいい?電子書籍を安く購入できるオススメの13サイトまとめ
  5. 月額定額の電子コミック・漫画読み放題サービス主要8サイトまとめ

関連記事

スポンサーリンク

最新記事

  1. Amazonプライムビデオチャンネルとは?Prime Videoとの違いやチャンネル一覧と管理方法
  2. Amazonプライムとは?アマゾンプライム会員の18個の豪華特典一覧
  3. Amazonプライムの会費はいくら?年会費と月額料金の違い~学生・家族会員まで解説
  4. オススメはどこ?制限なしのクラウドSIM系無制限モバイルWiFiルーター比較
  5. Netflix、hulu、U-NEXT、dTVの比較表+Amazon プライムを添えて
  6. ギガゴリWiFiとは?料金や通信エリア・制限・速度から注意点まで
  7. ウチモバとは?何が便利なの?メリットとデメリットを元携帯販売員が紹介
  8. 【画像付き】dマガジンの解約・退会方法!注意点や解約できない理由も紹介
  9. Amazon Prime Readingとは?千冊以上の本や漫画が読み放題!使い方~実際に使った感想
  10. コミックシーモアの読み放題とは?フルとライトの違いは?使ってみた感想

人気記事

  1. Netflix、hulu、U-NEXT、dTVの比較表+Amazon プライムを添えて
  2. ドコモ光の契約前に知りたい全知識!料金・セット割・フレッツ光からの乗り換えまで
  3. 【2020年】オススメの雑誌読み放題サービス人気10社を比較&まとめ
  4. Apple Musicを無料で3カ月使って気づいた特徴・感想と使い方
  5. 料金が安くて通信速度も速いオススメの格安SIM7選まとめ&比較
  6. どっちがいい?Apple MusicとSpotifyを両方契約している私が比較解説してみた
  7. どこがいい?電子書籍を安く購入できるオススメの13サイトまとめ
  8. 月額定額の電子コミック・漫画読み放題サービス主要8サイトまとめ
  9. どこがオススメ?定額で映画も見放題の動画配信サービス【厳選】人気10サイト比較
  10. オススメの人気光回線5選を比較!ドコモ光,ソフトバンク光,auひかり,NURO光,ビックローブ光

おすすめ記事