ワイマックスの最安?GMOとくとくBB WiMAX 2+を10か月使った感想

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モバイルWi-Fiルーターは契約できる会社だけでも20社以上ありますが、中でも人気なのがワイマックスです。

ワイマックス=UQ WiMAXと思われている人も多いと思いますが、ワイマックスは今回私が契約した「GMOとくとくBB」のようなプロバイダ経由で契約する方法もあるのです。本家UQ WiMAXとプロバイダ経由WiMAXの一番の違いは「キャッシュバック額」です。

中でも「GMOとくとくBB」はキャッシュバック額が特に大きいので気になっている人も多いのではないでしょうか?結論から言うと、ギガ放題プランだと、GMOとくとくBBの方が本家UQ WiMAXよりも2年間で約2万円お得です。WiMAXの利用料金を提供会社13社で比較しているので最安料金が知りたい方は是非参考にしてください。

今回はWiMAXの中で最安料金だったGMOとくとくBBを契約した流れや実際に使ってみた感想等をまとめていきます。

「UQ WiMAXと他のWiMAXってどう違うの?」「GMOとくとくBBってどうなの?」「WiMAX契約時にキャッシュバックで得をしたい」という人は参考にしてみてください。

そもそもWiMAXやWiMAX2+について詳しく知りたい方はコチラの記事も参考にしてみてください。

目次

GMOとくとくBB版WiMAXの料金プランとサービス内容

ここからGMOとくとくBBについて解説していきます。

GMOとくとくBBとは?


GMOとくとくBBとは、お名前.comやGMO証券などを展開するGMOインターネット株式会社が運営するインターネットサービスプロバイダ(ISP)です。プロバイダとは、モバイルモバイルWi-Fiルーターや固定回線を仲介する業者のことです。

GMOとくとくBBはワイマックスを使えるように契約の仲介をしてくれるわけですね。「ワイマックスの販売代理店」と言った方が分かりやすいかもしれません。

GMOとくとくBBは今回のワイマックスだけではなく、フレッツ光・auひかり・ドコモ光等の光回線のプロバイダでもあるし、スマホに挿して使う格安SIMカードも提供していたりします。

GMOとくとくBB WiMAX

GMOとくとくBBはキャッシュバックが大きい

GMOとくとくBBでワイマックスを契約する最大のメリットはなんといってもキャッシュバックが大きいことです。他社と比較してもダントツです。

GMOとくとくBBサイト内の契約で30,000円以上のキャッシュバック特典が設けられています。

ギガ放題プランの料金比較

各社のギガ放題プランの料金を比較してみましょう。

UQ WiMAX GMOとくとくBB カシモWiMAX So-net
月額
(利用開始月)
無料 無料 無料 無料
月額
(1~2ヶ月)
4,380円 3,609円 1,380円 4,679円
月額
(3~24ヶ月)
4,380円 4,263円 3,380円 4,679円
総支払額 105,120円 101,004円 77,120円 112,296円
キャッシュバック -10,000円
(商品券)
-31,000円 0円 0円
実質支払額 95,120円 70,004円 77,120円 112,296円

通常プランの料金比較

UQ WiMAX GMOとくとくBB カシモWiMAX So-net
月額
(利用開始月)
無料 無料 無料
月額
(1~24ヶ月)
3,696円 3,609円 1,380 3,995円
総支払額 88,704円 86,616円 2,680円 95,880円
キャッシュバック -10,000円
(商品券)
-31,000円 0円 0円
実質支払額 78,704円 55,616円 61,720円 95,880円

キャッシュバックを加味すると、2年間の実質の支払額でGMOとくとくBBの方がUQ WiMAXよりも約2万円お得です。

ギガ放題プラン(無制限):月額4,263円

ギガ放題プランは、月間データ使用量に上限のないプランです。データを無制限に利用できるので、YouTubeをいくらみても大丈夫です。

ただし混雑回避のために3日間で10GBの通信制限があります。3日間で10GB以上使うと、翌日の18:00~26:00まで通信速度が「概ね1Mbps」に制限されます。ただ、私の場合は速度制限がかかった状態(約1Mbps)でも、YouTubeは問題なく観ることができました。

3G・4G(LTE)回線系のモバイルWiFiルーターの速度制限は、動画を観るだけの十分な速度は提供されないので、速度制限が緩いのはWiMAX回線の大きな魅力の1つですよね。

通常プラン(7GB) :月額3,609円

通常プランは、月間データ使用量が7GBまでのプランです。7GBを超えると速度制限がかかります。7GBでできることの目安を簡単ににまとめてみました。

  • メール送受信:286万通
  • HP閲覧  :7,200ページ
  • 動画視聴  :4,5時間
  • 音楽ダウンロード:255曲

YouTubeやAmazonプライムビデオ、AbenaTVといった動画をスマホで観る方も多いと思います。通常プランでは映画2~3本で7GBを超えてしまい、速度制限がかかってしまいます。

なので、映画など長時間の動画を観たいと言う方はギガ放題プランがおすすめです。私はギガ放題プランを契約しました。逆に「そんなに動画は見ないから維持費を安くしたい」という人は通常プランを選択しましょう。

毎月プランの切り替えが可能

ギガ放題プランと通常プランを月によって切り替えることができます。なので、「来月は動画をたくさん観たいからギガ放題プランにしよう」といったプランの変更を柔軟に行うことができます。

auユーザーなら毎月926円割引

auスマートフォンもしくはauケータイと併用なら、月額926円割引になる「auスマートバリューmine」が使えます。これは本家UQ WiMAXと全く同様の割引です。

申し込みから20日以内の返品なら違約金は無料

仮にワイマックスに申し込んだ後、自宅でまともに使えなかった場合でも、申し込みから20日以内であれば違約金は無料です。これはありがたいですよね。

ご自宅のエリアで使えるか悩んでいる方は、試してみてもいいのではないでしょうか。実質、無料で体験できるサービスです。サービスに自信があるからできるのでしょう。

ただし、違約金が無料になる条件はいくつかあるので事前にしっかりとチェックしておきましょう。

GMOポイントが毎月100pt貰える

すでに紹介しているようにGMOとくとくBBはGMOインターネットによって運営されています。なのでGMOが運営する他のインターネットサービスで併用できるGMOポイントが存在します。

GMOとくとくBBでワイマックスを契約すると、GMOポイントが毎月100pt貰えます。1pt=1円で、料金の支払いに使えるので、実質毎月100円の割引と言えます。

通信速度はどう?GMOとくとくBBでWiMAX2+を実際に使ってみた感想

今回、GMOとくとくBB経由でWiMAX2+を契約し、実際に使ってみた使用感を通信速度を中心にお伝えします。

外出先でもネットが使えて便利、複数人で使用しても全く問題なし


やっぱりモバイルWi-Fiルーターの一番のメリットは外出先でも(特にPCを)ネットに繋げられることですよね。しかも暗号化されていないフリー・ワイファイと違って、暗号化された自分のネットワークなので安全・安心。仕事でよく外出することも多いのですが、モバイルルーターにはいつも助けられています。

さらに、カフェや居酒屋等で複数人で打ち合わせする際も、皆で共有してネットに接続できるので、他の人からも感謝されます。複数人で使っても遅い…繋がらない…等と通信状況について気になることはほとんどありません。

WiMAX2+で映画を観たところ数分間止まったもののほぼ快適だった

実際にAmazonプライムビデオで2時間以上の超大作であるアバター(2時間14分)を観て、快適にネットサービスを使えるのかを試してみました。

高画質で再生を始めると、すごく綺麗。これだけきれいに観られるのであればWiMAXでも映画鑑賞に問題ないと思います。

しかし、一度だけ約1分間、読み込み中になり、動画が止まってしまいました。その後ストリーミングが再開されたものの、2・3分は画質の荒い状態が続いて、正常に戻りました。

アバターを最後まで見終わった時の通信データの消費容量は約4.2GBでした。WiMAXのギガ放題プランであれば、3日で10GBまで速度制限がかかることはないので、週に何本か映画を観ても速度制限にかかることはなさそうです。

まとめて映画をみると、さすがに3日制限に引っかかった

週末に映画を5本観たら、さすがに3日制限に引っかかってしまったようで、翌日に通信速度が落ちました。

通信速度が落ちた状態では、動画がなかなか読み込まれず、映画はまともに映りませんでした。しかし、通信速度が落ちた状態でもYouTubeは問題なく観れました。

そして、また翌々日には通信速度が復活しました。

通信制限については下記画像を見るとイメージしやすいと思います。

音楽ストリーミングサービスなら永遠聴けそう


動画の次は音楽。音楽ストリーミングサービスのSpotifyでジャスティンビーバーを聞き続けたところ、約6時間再生してもデータ容量の消費はたったの0.1GB。音楽ストリーミングの使用なら、1日中聴き続けても通信制限を気にすることはないでしょう。

通信制限時のスピードテスト結果

ちなみに3日制限にかかった時の通信速度を計測してみました。使用したサイトはBNRスピードテストです。

最高データ転送速度 平均データ転送速度
1回目 731.75kbps 468.28kbps
2回目 1.32Mbps 708.34kbps
3回目 1.11Mbps 686.57kbps
4回目 1.11Mbps 564.47kbps
5回目 751.26kbps 372.05kbps
平均 1.04Mbps 559.94kbps

スピードテスト結果(5回目)▼

普通のスマホやLTE回線系のモバイルルーターだと通信制限後の速度はだいたい128kbpsなので、平均559kbpsはそれに比べるとかなり早いですね。

3日で10GB使っても速度制限にかからない場合もある


私が使っているモバイルルーターは、使用したデータ量の累計を出してくれます。前日に「3日間で10.4GB使用している」ので、翌日の18時以降に速度制限されると思っていました。

通信速度が1Mbpsに制限されているのかな?と気になり速度を計測したところ、驚いたことに速度制限にかかっていませんでした。

しかも前日よりも速い結果になりました。こちらが10GB使用する前と後の結果です。

前日(17:21) 翌日(18:27)
最高速度 9.45Mbps 12.58Mbps
平均速度 6.35Mbps 6.75Mbps

WiMAXは、通信状況によっては3日で10GB以上使っても速度制限をしない場合もあるようです。

WiMAX2+は家の中では繋がりにくいと聞いていたが、不満には感じない

WiMAX回線は周波数帯が高く、建物の中は弱いと言われています。なので家の中では、「少し遅くなるかな」と思っていました。しかし、ルーターを窓際に置いておけば、ほぼ問題なく使うことができています。ただし、実際にルーターが窓から遠いところに置いてあると繋がりにくさを感じます。

地下鉄でも使うことができた


WiMAX回線のモバイルルーターは地下では繋がりにくいと言われています。なので、地下鉄では全く繋がらないのかな?と思っていました。しかし、深いと有名な都営大江戸線で実際に試してみたところ、問題なく通信できました。

しかし、マンションの地下では全く通信できなかったので、もしかしたら公共の地下鉄などで対応が進んでいるのかもしれません。どこの地下鉄でもWiMAXが快適に使えるようになってほしいものです。

申し込みからインターネットを使えるまでの流れ

GMOとくとくBBへの申し込みから、モバイルWi-Fiが使えるようになった流れをご紹介します。

  • ①価格.com経由で申し込み
  • ②プランの選択
  • ③端末機器の選択
  • ④「申し込み完了」「審査中」「発送準備中」「発送済み」メールが届く
  • ⑤4日後:モバイルWi-Fiルーターが届く
  • ⑥インターネットを使えるように機器を設定
  • ⑦10日後:GMOからオレンジ色の封筒が届く

①GMOとくとくBBのサイトから申し込み


2017年10月時点で最も安いWiMAXのプロバイダであるGMOとくとくBBから契約。

GMOとくとくBB WiMAX

②申し込みページに進みましょう


「申し込みはコチラ」をクリック。

③端末機器の選択


端末を選びます。キャンペーン中は端末を無料で手に入れられます。端末の種類は常時5つほどあるようですが、在庫によっては1種類しか選べない場合もあるようです。また、在庫がないと、申し込み順に発送手配されるようです。端末によっては専用の充電器の設置台(クレードル)が無料で付いてきます。

④「申し込み完了」「審査中」「発送準備中」「発送済み」メールが届く

基本情報を入力し、申し込みを完了させます。すると、「申し込み完了」のお知らせメールが届きます。▼

それ以外にもモバイルWi-Fiルーターが今どのような状態なのかをアマゾン並みに親切にお知らせしてくれました。「審査中」「発送準備中」「発送済み」の3つが届きました。

モバイルWi-Fiルーターがいつ届くのかが事前に予想できるのは嬉しいですよね。

⑤4日後:モバイルWi-Fiルーターが届く

待ちに待ったルーターがついに届きました。

本体は白くて可愛いです。

手元に届くまで申し込みから約4日かかりました。人気の機種で在庫がない場合は4日以上かかるようです。

⑥インターネットを使えるように機器を設定

モバイルWi-Fiルーターは端末本体とデータカードに分かれています。まずは端末にカードを挿入します。次に充電し、端末の電源を入れます。

すると、Wi-Fiを使いたいスマホやPCにモバイルWi-Fiルーターの電波が表示されます。

電波の名前とパスワードが書かれた付属のシールに従って、パスワードキーを入力します。

以上でWi-Fiが使えるようになり、届いたその日から高速インターネットを楽しむことができました。

⑦10日後:GMOからオレンジ色の封筒が届く

申し込みから10日ほどたったある日、GMOとくとくBBからオレンジ色の封筒が届きました。

「何だこれ?」と思って封筒を開けると、中には「登録証」と「ご利用のためのガイドブック」が入っていました。

ネット上では、「契約書などは一切届かない」という口コミもありましたが、実際は会員IDや会員パスワードが明記された登録証がちゃんと送られてきました。

ご利用ガイドブックには、会員ページへのログイン方法や登録証の味方、支払い方法の変更手続きについて書かれています。

【追記】GMOポイントが800円分貯まっていたので料金支払いに使ってみた

2016年11月にWiMAXを契約してから約10ヶ月が経ちました。会員ページに入ると、GMOポイントが800ポイント貯まっていたので、ポイントを料金支払いに利用するまでの流れをご説明します。

まずGMOとくとくBB会員ページにログインします。▼

BBウォレット・ご請求明細の確認(GMOポイントの交換もこちら)をクリック。▼

交換可能ポイントを確認して、交換するポイントに数字を入力。▼

申し込みをクリック。▼

ポイント交換の受付が完了すると、GMOとくとくBBから付与されているメールアドレスにチャージされているかの通知が届きます。▼

届いた通知がコチラ。▼

無事にポイントが支払いに利用できる残高としてチャージされました。▼

ポイントがチャージされると、優先的にチャージされた残高から支払いに使われます。なので、次回の支払いではチャージしたポイント分(今回の場合は800円分)だけ割引になっているはずです。

キャッシュバックを忘れずに受け取るために!メールの転送設定をしよう

キャッシュバック特典にはいくつか気をつけたいポイントがあります。なぜなら、キャッシュバックは自動ではもらえないからです。GMOとくとくBBの口コミや評判の中にも「キャッシュバックが受け取れなかった」というのも見受けられます。

特典受け取りのメールは、GMOとくとくBBから発行されたメールアドレスに届きます。

実は、GMOとくとくBBで契約をすると、新しいメールアドレスが発行されます。具体的には携帯会社のキャリアメールのような、会員オリジナルのメールアドレスが提供されます。

  • ***@kanto.me
  • ***@toukai.mo
  • ***@moon.gmobb.jp

***の部分を任意に選ぶことができます。

そして、キャッシュバック案内のメールが届くのはなんと、11か月後です。せっかく契約して、快適にネットを楽しんでいると忘れがちなんですが、11ヶ月後に案内がきます。「私は大丈夫」と思っていても11ヶ月後だと忘れる人もいるでしょう。そんな方にはメールの転送をお勧めします。

BBnaviと呼ばれるパスワード変更などを行うことができる会員専用サイトがあります。その中で、先ほど説明した新しいメールアドレスの転送設定を行うことができます。そこで、よく使用するメールアドレスにGMOからの案内を受け取れるように設定しましょう。これでキャッシュバックの案内を見逃す心配はなくなりそうですね。

私は仕事でよく使っているメールアドレスに転送設定しました。これなら、仕事のメールをチェックするついでにキャッシュバックの特典案内を見逃すことはないと自信をうかがわせています。

転送設定が面倒な人は、手帳やカレンダーアプリを開いて11ヵ月後に「GMOキャッシュバック」と書き込んでおくというのもオススメです。

GMOとくとくBBのサポート体制

電源が入らない、パスワードが間違っている、届いた時に故障していた、といった時はサポートセンターに問い合わせましょう。

GMOとくとくBB サポートセンター
  • 電話:03-5456-1090
  • 音声ガイダンス:(1)技術サポート 年中無休 10:00-19:00
  • 音声ガイダンス:(2)事務手続き 平日 10:00-19:00
  • HP:http://help.gmobb.jp/app/ask_before/

GMOとくとくBBは実店舗を持っていません。ですが、本家のUQ WiMAXも実店舗はなく、サポートは電話かメールです。なのでサポート環境も本家とプロバイダで大きく違いはなさそうです。

ネット上では、キャッシュバックや契約後の不親切なサポートなどの評判もありますが、私の場合は電話対応などのサポートも特に問題はありませんでした。

またWiMAXのモバイルルーターは家電量販店で契約すると、店頭でサポートを受けられます。しかし、購入した家電量販店のみの対応となるようです。

サポート体制や各社の料金が異なるので、どこでWiMAXを契約すればいいの?という方はWiMAX提供13社の特徴を比較した記事も書いています。一度参考にしてみて下さい。

まとめ

いかがでしたでしょうか。ワイマックスの中で、総額を安くしたいとお考えの方はGMOとくとくBBがおすすめだと思います。

GMOとくとくBBはWiMAX回線のモバイルルーターを最安で使うことができるプロバイダです。キャッシュバックに関しても、きちんと設定をしておけば特典を受けられます。

au WiMAXからGMOとくとくBB WiMAXに乗り換えてみて、電波も若干改善されましたし、料金も実質の支払額で毎月1,000円ほど下げられたので満足しています。

ワイマックスを検討中の方は参考にしてみて下さい。

GMOとくとくBB WiMAX

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