【2017年版】オススメの最新タブレット11端末まとめ&比較

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大きな画面はお好きですか?

タブレットは画面が大きいので、WEBサイトの閲覧や動画の視聴がしやすいです。

初代iPadが登場した2010年の時点では、数が少なかったですが今ではさまざまな種類のタブレットが世の中に出回っています。そのため、「どのタブレットが良いの分からない」と迷っている方もいるでしょう。

この記事では、スペックや操作性に注目しながら、家電量販店で実際に触れて選んだオススメのタブレット11端末を紹介します。

自分にピッタリのタブレットを選びたい方はぜひ参考にしてください。

タブレットとは?

そもそもタブレットとは、スマホよりも本体のサイズが大きく、画面タッチで操作ができる端末のことを指します。

オススメのタブレットを紹介する前に、タブレットを選ぶ時に知っておきたいことをまとめました。これを知っておくとタブレット選びがスムーズになりますよ。

タブレットのOSは全部で4種類

タブレットには以下の4つOSのいずれかが入っており、それぞれに特性があります。

特徴 主な端末
Android 種類が豊富 MediaPad・ZenPad
iOS 直感的に使いやすい iPad
Fire OS Amazonのコンテンツと相性が良い Kindle
Windows WindowsのPCと操作性が同じ Surface

「Wi-Fiモデル」「LTEモデル(SIMフリーモデル)」の2種類がある

タブレットには「Wi-Fiモデル」と「LTEモデル」という2種類があります。

「Wi-Fiモデル」とは、その名の通りWi-Fiがあるところでしか使えないモデルです。「家の中や職場でしか使わない」という方や「外では通信はしない」という方向けです。スマホのテザリングやモバイルWi-Fiルーターを使えば外でも使えます。

それに対して、「LTEモデル」とは、Wi-Fiに加えて、スマホと同じようにSIMが挿せるモデルです。SIMを挿せば、Wi-Fiがないところでも、データ通信ができます。

家電量販店で売っているタブレットは特定のSIMしか使えないSIMロックがかかっていないことから、「SIMフリーモデル」とも呼ばれています。

「LTEモデル」の方が「Wi-Fiモデル」より本体価格が5,000円ほど高いですが、Wi-FiもSIMも両方使える「LTEモデル」がオススメです。この記事で紹介する「LTEモデル」の端末は、「Wi-Fiモデル」も発売しているので、「価格を抑えたい方」や「家の中でしか使わない」という方は、「Wi-Fiモデル」を選んでも良いでしょう。

大手キャリアで契約する場合、端末代分の割引を受けられるが支払い総額は高くなる

大手キャリアでタブレットを契約する場合は、端末代分の割引を受けられます。しかし、大手キャリアの通信料金は高い(2,000〜5,500円)ので、支払い総額が高くなりやすいです。また、契約から2年以内に解約すると本体代金の残債と違約金を支払わなければいけません。

家電量販店でタブレットを購入する場合、端末代分の割引は受けられませんが、通信料金を抑えやすいので支払い総額は安くなります。

「安くタブレットを使いたい」という方は「LTEモデル」のタブレットを格安SIMを挿して使うのがオススメです。格安SIMなら、毎月1,000円ほどでタブレットが使えます。また、通話機能が付いていない「データSIM」という種類のSIMを使うことになるので、大手キャリアと違って、2年以内に解約をしても解約金は発生しません。

オススメの最新タブレット11機種一覧&比較表

私が2017年11月現在にオススメする最新のタブレットは以下の11端末です!Amazonでしか販売されていない「Amazon Fire 7」以外は、実際に家電量販店で実機を触って、選りすぐった精鋭端末たちです。

オススメの最新タブレット11機種一覧
  • Huawei MediaPad T3 7
  • Huawei MediaPad M3 Lite
  • Huawei MediaPad M3 Lite 10
  • ASUS ZenPad 3 8.0
  • ASUS ZenPad 3s 10
  • LenovoYOGA Tab 3 Plus
  • YOGA Tab 3 Pro 10
  • Apple iPad
  • Apple iPad Pro
  • Amazon Fire 7
  • Surface Pro

これらのタブレット11端末の比較表を作ってみました。※クリックで拡大します。

端末価格は全て定価です。

全ての機種にメインカメラとインカメラが付いていますが、メインカメラでも画質が800万画素とスマホより劣るので、比較表には入れませんでした。

「ROM」とはデータを保存できるメモリー領域のことです。「ストレージ」のことです。

「RAM」とは作業のために使える領域のことです。数字が大きいほど複数の処理をスムーズに行えます。

なお、2017年時点では、国内メーカーのタブレットよりも海外メーカーのタブレットの方が性能が高いため、紹介する端末は全て海外メーカーのタブレットです。とはいえ、日本語には対応しているので、ご安心下さい。

ここからは、メーカー別にタブレットを紹介していきます。

①【Huawei MediaPad T3 7】最安クラスのWi-Fi専用タブレット【7インチ】


Huawei MediaPad T3 7

Huaweiは中国のメーカーで、数多くのAndroidタブレットを発売しています。その中でも、Huawei MediaPad T3 7は安くて性能が良いタブレットです。Wi-Fi専用モデルなので、SIMは挿せませんが11,800円とお求めやすい価格です。

ただ、スピーカーが端末の下側ではなく、裏面に付いているため、タブレットをテーブルの上に置くと、スピーカーが塞がってしまうという点が残念です。テーブルの上に置いて、動画や音楽を楽しみたいという方にとっては残念な作りです。

値段の割に航空機にも使われる高級なアルミニウム合金でできているので、エレガントな見た目です。本体の重さが250gと軽いので、長時間持っていても手が疲れにくいです。

【Huawei MediaPad T3 7】スペック
  • 発売日 :2017年7月7日
  • 本体価格:11,800円
  • 画面サイズ:7インチ
  • OS:Android6.0
  • 接続タイプ:Wi-Fiモデル
  • バッテリー:3100mAh
  • ROM/RAM:16GB/2GB
  • Micro SDカード:対応
  • 重さ:250g

②【Huawei MediaPad M3 Lite】ヘビーユーザーが使っても大丈夫【8インチ】


Huawei MediaPad M3 Lite
Huawei MediaPad M3 Liteは、持ちやすく動作が快適で操作がしやすかったです。

世界的なオーディオメーカーのHarman Kardon(ハーマン・カードン)の技術が使われているため、音響レベルが非常に高いです。また、2Kのディスプレイを採用しているため、映像も高画質で綺麗です。

公式ページでは分かりづらいですが、実際の機種はディスプレイ周りのアルミが鏡のように光を反射するので、高級感があります。さらに、指紋認証機能も付いているので、セキュリティー対策も万全。

複数のアプリを起動させてもサクサクと動くため、ヘビーユーザーの使用にも耐えらます。ただし、RAMが3GBなので、とにかく性能を追い求める方はRAMが4GBのタブレットの方がオススメです。

【Huawei MediaPad M3 Lite】スペック
  • 発売日 :2017年8月25日
  • 本体価格:37,800円
  • 画面サイズ:8インチ
  • OS:Android7.0
  • 接続タイプ:LTEモデル
  • バッテリー:4800mAh
  • ROM/RAM:32GB/3GB
  • Micro SDカード:対応
  • 重さ:310g

③【Huawei MediaPad M3 Lite 10】音響性能がピカイチ【10.1インチ】


Huawei MediaPad M3 Lite 10
Huawei MediaPad M3 Liteの画面を大きくしたバージョンです。もはや片手では操作できないサイズです。ただ、実際に持ってみると大きさの割りと「意外と軽い」と感じました。

こちらも世界的な音響メーカーのHarman Kardonの技術が使われており、スピーカーを本体の上下に2個ずつ搭載しているので、立体的なサウンドが楽しめます。音量の上限が高いので、本体のスピーカーのみでも大音量が出せます。ただし、ディスプレイが2K対応ではないのがちょっと残念です。

とはいえ、Micosoft Office Mobileを搭載しているので、WordやExcelのファイルを見たり、簡単な編集ができるビジネスマンに嬉しい仕様となっています。

【Huawei MediaPad M3 Lite 10】スペック
  • 発売日 :2017年6月9日
  • 本体価格:35,800円
  • 画面サイズ:10.1インチ
  • OS:Android7.0
  • 接続タイプ:LTEモデル
  • バッテリー:6660mAh
  • ROM/RAM:32GB/3GB
  • Micro SDカード:対応
  • 重さ:460g

④【ASUS ZenPad 3 8.0】高性能な上に機能が満載【7.9インチ】


ASUS ZenPad 3 8.0
台湾メーカーのASUSが提供するZenPad 3 8.0は見た目がカッコイイ高性能タブレットです。4GBのRAMを搭載しているので、複数のアプリを立ち上げても快適に動作してくれます。

ディスプレイが2Kに対応しているので、美しい映像が観れます。また、音響面に関しても、「DTS Headphone:X™」という技術を採用しているので、音を立体的に表現してくれます。

さらに、複数の電波を使ってデータ通信を高速化させるキャリアアグリゲーションに対応しているので、SIMで利用する際の通信速度も速いです。指紋認証機能が搭載されていないのが、ちょっと残念です。

ハイスペックでありながら、バッテリーが11時間持ちます。重さもインチ数の割には軽かったです。写真では分かりにくいですが、実機は正方形に近い形をしています。

【ASUS ZenPad 3 8.0】スペック
  • 発売日 :2016年9月16日
  • 本体価格:36,800円
  • 画面サイズ:7.9インチ
  • OS:Android7.0
  • 接続タイプ:LTEモデル
  • バッテリー:4680mAh
  • ROM/RAM:32GB/4GB
  • Micro SDカード:対応
  • 重さ:320g

⑤【ASUS ZenPad 3s 10】美しい映像を重視する方向け【9.7インチ】


ASUS ZenPad 3s 10
ディスプレイの周りがダイヤモンドカットがされているので、キラキラと光って綺麗です。タブレットとしては最高画質の2Kに対応しているので、美しい映像を表現してくれます。

専用スタンド(紙製)が付属しているので、タブレットを手で持たずに操作できて便利です。なぜスタンドが紙製になったのか開発担当者さんに聞きたいです(笑)

惜しいのは、スピーカーが本体の下に2個付いているだけなので、横向きで使った時に、片側からしか音が出ないことです。できれば上下に2個ずつ付けて欲しかったです。

なお、別売りにはなりますが、Z Stylus(ゼットスタイラス)というタッチペンを使えば、1024段階の筆圧を表現できます。絵や文字を書くのが好きな方にはオススメです。Z Stylusの販売価格3,980円となります。

【ASUS ZenPad 3s 10】スペック
  • 発売日 :2016年9月16日
  • 本体価格:36,800円
  • 画面サイズ:9.7インチ
  • OS:Android7.0
  • 接続タイプ:LTEモデル
  • バッテリー:5900mAh
  • ROM/RAM:32GB/4GB
  • Micro SDカード:対応
  • 重さ:430g

⑥【Lenovo YOGA Tab 3 Plus】好きな角度で立てられる【8インチ】


Lenovo YOGA Tab 3 Plus
YOGA Tabはヨガをやっている人のようにいろいろな形にタブレットの角度を変えることができます。スタンドがなくても、タブレット単体で自立するので、便利です。スタンド部分があるおかげで、通常のタブレットよりも持ちやすいです。

また、水かかっても大丈夫という防滴機能が搭載されている数少ないタブレットです。防水仕様のタブレットはここ2年は発売されていないので、貴重な存在です。キッチンでレシピを見る時に便利です。ただし、完全防水ではないので、お風呂での利用は避けましょう。

スピーカーも4つ付いているので、内蔵スピーカーだけでも迫力ある音量を出せます。1回の充電でバッテリーが18時間持つという非常に稼働時間が長い端末です。発売日が新しい割に、Androidのバージョンが1つ前のAndroid6.0なのが少し残念です。

【LenovoYOGA Tab 3 Plus】スペック
  • 発売日 :2016年12月13日
  • 本体価格:47,800円
  • 画面サイズ:10.1インチ
  • OS:Android6.0
  • 接続タイプ:LTEモデル
  • バッテリー:9300mAh
  • ROM/RAM:32GB/3GB
  • Micro SDカード:対応
  • 重さ:644g

⑦【Lenovo YOGA Tab 3 Pro 10】プロジェクター内蔵モデル【10.1インチ】


Lenovo YOGA Tab 3 Pro 10
YOGA Tabの上位モデルです。こちらも防滴機能が搭載されています。最大の特徴はプロジェクターが内蔵されていて70インチの映像を投影できるということです。本体に4つスピーカーを搭載しているので、「持ち運びができる映画館」と言えます。

こちらも、18時間駆動するので、動画を見ている途中でバッテリー切れになるということが起こりにくいです。価格は少々高いですが、動画を大画面で観たい方にはオススメです。

【Lenovo YOGA Tab 3 Pro 10】スペック
  • 発売日 :2017年12月13日
  • 本体価格:70,800円
  • バッテリー:10200mAh
  • OS:Android6.0
  • 接続タイプ:LTEモデル
  • 画面サイズ:10.1インチ
  • ROM/RAM:64GB/4GB
  • Micro SDカード:対応
  • 重さ:665g

⑧【Apple iPad】タブレットの代名詞的存在【9.7インチ】


Apple iPad
iPadはタブレットの代名詞的存在なので、もはや説明不要かもしれませんね。2010年に初代iPadが発売されてから、定期的に新しい世代のiPadが発売されてきました。2017年のiPadは第5世代になります。

CPUはiPhone6sや6s Plusと同じA9です。A9は登場してからもう2年ほど経つので、せめてiPhone7と同じA10にして欲しかったです。iPad Air 2やiPad Proに施されていたフルラミネーションディスプレイという画面の反射を抑える処理が施されていないなど、スペックダウンしている部分があります。その分、販売価格も下がっているので、Wi-Fiモデルなら37,800円とお求めやすい価格です。

「性能にこだわりはあまりないけど、タブレットはiPadが良い」という方にはオススメです。OSがiPhoneと同じiOSなので、直感的に操作できます。また、iPhoneやMacと簡単に写真や動画を共有できるのも魅力です。

本体のROMの容量が32GBのものと128GBものがあります。なお、AppleではSIMが使えるLTEモデルのことをCellular(セルラー)モデルと呼んでいます。

【Apple iPad】スペック
  • 発売日 :2017年3月23日
  • 本体価格:52,800円
  • 画面サイズ:9.7インチ
  • OS:iOS
  • 接続タイプ:LTEモデル
  • バッテリー:未公開
  • ROM/RAM:32GB/未公開・128GB/未公開
  • Micro SDカード:非対応
  • 重さ:478g

⑨【Apple iPad Pro】スケールの大きさと性能が売り【12.9インチ】


Apple iPad Pro
「高性能なiPadが欲しい」という方にはApple iPad Proがオススメです。画面が12.9インチあるため、パソコンのように巨大なタブレットです。

「ほとんどのノートパソコンよりもパワフル」と言われるほどの処理性能を持つ「A10X」というCUPを採用しているので、3Dのゲームや複数のアプリを立ち上げても難なく動きます。移動中に4Kの動画編集ができるほどパワフルです。

12.9インチ版に加えて、10.5インチ版もあるので、「高性能なiPadが欲しいけど、12.9インチは大きすぎる」という方は10.5インチ版のiPad Proを選んでみましょう。ROMが512GBまで選べるのがすごいですね。

12.9インチは大きさの割に本体が薄いので、持ってみると「折れそう」とちょっと心配になりました。

iPadシリーズは中古で売った際の価格がAndroidより高いという利点があります。

【Apple iPad Pro】スペック
  • 発売日 :2017年6月6日
  • 本体価格:101,800円
  • 画面サイズ:12.9インチ
  • OS:iOS
  • 接続タイプ:LTEモデル
  • バッテリー:未公開
  • ROM/RAM:64GB/未公開・256GB/未公開・512GB/未公開
  • Micro SDカード:非対応
  • 重さ:629g

⑩【Amazon Fire 7】Amazonと相性抜群の格安タブレット【7インチ】


Amazon Fire 7
Amazon FireはAmazon限定販売のタブレットなので、残念ながら家電量販店では触れませんでした。ただ、価格が安い上に、私は所有しているので、紹介させていただきます。

Amazonの電子書籍やAmazonプライムビデオがとても利用しやすいです。タブレットとしても処理性能は高くありませんが、ネットサーフィンは快適にできます。Amazonプライム会員なら、クーポンコードを利用して本体価格が4,000円OFFになるので、5,000円以下で買えるという格安タブレットです。

Wi-Fiモデルしかないのが残念ですが、Amazonユーザーや安いタブレットが欲しいという方にはオススメの機種です。

【Amazon Fire 7】スペック
  • 発売日 :2017年6月7日
  • 本体価格:8,980円
  • 画面サイズ:7インチ
  • OS:Fire OS
  • 接続タイプ:Wi-Fi
  • バッテリー:未公開
  • ROM/RAM:8GB/1GB・16GB/1GB
  • Micro SDカード:対応
  • 重さ:265g

⑪ 【マイクロソフトSurface Pro】ノートPCは不要【12.3インチ】


Surface Pro
「これさえあれば何もいらない」というキャッチコピーで有名なSurfaceの最新型です。

発売元がマイクロソフトなので、WordやExcelなどのOfficeファイルの編集がしやすいです。バッテリーの容量は公開されていませんが、連続使用でも13.5時間稼働します。バッテリーの稼働時間はSurface Pro4の1.5倍。処理速度はSurface Pro3の2.5倍と歴代のSurfaceより大きく進化しています。

タブレットとしてだけでなく、キーボードを付ければ、ノートパソコンとしても使える製品なので、「パソコンとタブレットを別々に持ち歩くのは面倒」という方にはオススメです。

【Surface Pro】スペック
  • 発売日 :2017年6月15日
  • 本体価格:114,264円
  • ROM/RAM:128GB/4GB
  • OS:Windows 10 Pro
  • 接続タイプ:Wi-Fi
  • 画面サイズ:12.3インチ
  • バッテリー:未公開
  • Micro SDカード:対応
  • 重さ:768g

まとめ:実際にタブレットを触ってみよう

オススメのタブレットを紹介しましたが、いかがだったでしょうか?

「良さそうな端末はあったけど、まだ迷う」という方もいるでしょう。スペックや機能から絞れる部分もあります。しかし、重さや操作性などは実際にタブレットを触って確認しないと自分に合うか分かりにくいと思います。

そのため、実際に家電量販店にタブレットを触りに行くことがオススメです。実際にタブレットを触りに行くと、数年前に比べてスマホが大型化しているので、7インチのタブレットが小さく感じると思いますよ(笑)

家電量販店でタブレットをお試しすると自分にピッタリの1台を選べるので、是非店舗に足を運んでみて下さいね。

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