ソフトバンクエアー完全解説!エリアから速度・料金・解約時の注意点まで

更新日:2019/09/07
公開日:2017/09/15

ソフトバンクエアーは、SoftBankが提供しているインターネット接続サービスです。工事をしなくても、端末をコンセントに繋ぐだけでネットを使えます。

「料金はどのくらい?」「遅いって評判もあるけど、通信速度はどうなの?」「ソフトバンク光とは何が違うの?」「WiMAXとどっちが良いの?」と思っている方も多いと思います。

結論から言えば、「工事があってもいいから、通信速度にこだわりたい」ならソフトバンク光。「外でもたっぷりネットを使いたい」ならWiMAXを選んだ方が良いです。「外であまりネットは使わないけど、工事をせずに使えるネット回線が欲しい」という方はソフトバンクエアーを選択肢に入れてみましょう。

この記事では、ソフトバンクエアーの特徴や料金、ソフトバンク光・WiMAXとの比較から注意点までをお伝えします。ソフトバンクエアーに興味をお持ちの人は、ぜひ参考にしてください。

目次

ソフトバンクエアーとは?


ソフトバンクエアー 公式サイト
ソフトバンクエアーとは、「Airターミナル」という端末を使って、工事不要でインターネットを利用できるサービスです。SoftBankの携帯電話を契約していない人でも契約できます。

以下の動画では、ピカチュウがソフトバンクエアーについて、35秒で説明してくれています。

ソフトバンクエアーの主な特徴は以下の通りです。

SoftBank Airの主な特徴
  • 「Airターミナル」をコンセントに挿せば工事不要でネットが使える
  • 「Airターミナル」は家の外へ持ち出して使えない
  • ソフトバンクショップなら即日、WEBと電話なら1〜2週間で利用できる

SoftBank Air

「Airターミナル」をコンセントに挿せば工事不要でネットが使える

ソフトバンクエアーでは、Airターミナルという白い通信端末をコンセントに繋ぐことで、工事不要でネットが使えます。なぜ、工事不要かというと、Airターミナルが光回線ではなく、4G・LTEという携帯用の電波を使ってネットに接続しているからです。それに対して、フレッツ光やソフトバンク光は光回線を使ってネットに接続するので、光回線を引き込む工事が必要です。

ソフトバンクエアーは工事が不要なので、「工事の立会いが面倒」「エリア外で光回線サービスを契約できない」という人には、相性が良いサービスです。また、Airターミナルは無線ルーターの機能を搭載しているので、1台でWi-Fi環境を作れます。

「Airターミナル」は家の外へ持ち出して使えない

「Airターミナルを持ち運びして、家の外でもネットを使いたい」と思う人もいるでしょう。しかし、Airターミナルが利用できるのは、登録した住所のみです。登録した住所の建物内であれば、Airターミナルを好きな場所に移動させて使えます。しかし、住所は1カ所しか登録できないので、外でAirターミナルを使うことはできません。

もしも、登録した住所以外で、Airターミナルの利用がSoftBankに検知された場合、以下の規約によりソフトバンクエアーが解約される可能性があります。

本サービスは、お申し込みいただいた設置先住所でのご利用に限るものとします。ご登録いただいている設置先住所以外で利用された場合、本サービスの契約を解除させていただく場合があります。 SoftBank Air重要事項詳細

オペレーターさんに、Airターミナルが住所以外の場所で利用できない理由を質問すると、「エリアごとに契約件数を制限しているので、登録された住所以外でのご利用はできません」との回答を頂きました。登録した住所でしか使えないのは不便ですね。

ソフトバンクショップなら即日、WEBと電話なら1〜2週間で利用できる

ソフトバンクショップにAirターミナルの在庫がある場合、契約した日からインターネットが使えます。公式サイトや電話からの申し込みの場合、1〜2週間でAirターミナルが届くので、2週間以内にはインターネットが使えます。

光回線だと、申し込みをしてからインターネットが使えるようになるまで早くても3週間〜はかかるので、早くネットを使いたい人にとってはソフトバンクエアーは便利です。

チャットからの申し込み限定キャンペーンがある?

時期によっては、公式サイトのチャットからの申し込みがオススメです。

キャンペーンを開催している時は、チャット限定のキャンペーンURLを教えてくれます。私が試した時は、「新規申し込みでAmazonギフト券10,000円分プレゼント」というキャンペーンを開催していました。

電話での申し込みは、以下の新規受付センターからできます。

【新規受付センター】
電話番号:0120-981-072
営業時間:10時~21時(年末年始のみ休業)

SoftBank Airの対応エリアは?

SoftBank Airの対応エリアは、ソフトバンクの携帯電話のエリアとは異なります。なので、ソフトバンクの携帯電話が使える場所でも、SoftBank Airはエリア外となる可能性があります。

ソフトバンクの公式ページの「SoftBank Air」住所別下り最大通信速度情報で大まかなエリアは確認できます。しかし、この「エリア内」となっていても、使えない地域があります。ソフトバンクに問い合わせたところ、「正確にSoftBank Airのエリアを調べられるツールはネット上には公開されていない」とのこと。

ただ、正確に調べたい時は、SoftBank Airの新規受付センターのオペレーターに住所を伝えれば、エリア内かどうかを調べてくれるそうです。

【新規受付センター】
電話番号:0120-981-072
営業時間:10時~21時(年末年始のみ休業)

最大通信速度はAirターミナル3が350Mbps、Airターミナル4が481Mbps

SoftBank Airには、Airターミナル3とAirターミナル4という2種類の端末があります。見た目は全く一緒です。両者の違いは、通信速度のみです。

Airターミナル3 Airターミナル4
最大通信速度(下り) 350Mbps 481Mbps(一部地域では962Mbsp)
最大通信速度(上り) 10Mbps 10Mbps

ただし、どちらも理論上の最大値なので、実際にはこの速度は出ません。実際の速度は、エリアやその他の条件によって変わるため、契約しなければ分かりません。

SoftBank Airの料金体系

SoftBank Airの料金体系は複雑です。普通に料金表を見ても、「何がどうなっているんだ?」と迷うと思います。そのため、ここではできるだけ分かりやすく、SoftBank Airの料金について説明していきます。

端末の契約方法は「購入(一括払い)」「購入(分割払い)」「レンタル」の3種類

ソフトバンクエアーの端末(Airターミナル)の契約方法は、「購入(一括払い)」「購入(分割払い)」「レンタル」の3種類があります。

購入の場合は、一括払いをしても分割払いをしても総額は変わりません。

「購入」を選んだ場合、毎月、端末代金と同額(-1,500円)の割引を受けられます。ただし分割払いの場合、36カ月以内に解約をすると、その時点の端末の残債が請求されます。Airターミナルは2でも3でも本体価格が54,000円と高額です。早く解約するほど端末の残債も高額になります。

「レンタル」の場合、購入に比べて毎月の料金が490円高くなります。しかし、端末を購入しているわけではないので、いつ解約しても端末の残債は発生しません。

なお、解約に関する費用は後の章で、詳しく解説します。   

SoftBank Airの月額料金

SoftBank Airの月額料金は以下の通りです。端末を「購入(一括払い)」「購入(分割払い)」「レンタル」した場合で、料金が変わります。

月額料金 購入(一括) 購入(分割) レンタル
~36か月目 3,380円 4,880円 5,370円
36カ月目〜 4,880円 4,880円 5,370円

レンタルの方が端末を購入した場合より、月額料金が490円高くなります

月々割は36カ月間受けられます。

詳しい内訳は以下の通りです。少しゴチャゴチャしています。

【月額】 購入(一括) 購入(分割) レンタル
基本料 4,880円 4,880円 4,880円
端末分割金 1,500円
月々割 -1,500円 -1,500円
レンタル料 490円
~24カ月目 3,380円 4,880円 5,370円

「購入(一括)」は月額料金が安く見えますが、初期費用が54,000円かかります。

購入(一括) 購入(分割) レンタル
初期費用
(端末購入費用)
54,000円 0円 0円

なお、「購入」を選んでも「レンタル」を選んでも、契約時には事務手数料3,000円を支払う必要があります。

「おうち割 光セット」でソフトバンクやワイモバイルの携帯代が500円~1,000円割引になる


ソフトバンクエアーには「おうち割 光セット」という割引を付けられます。「おうち割 光セット」を付けると自分や家族のソフトバンクやワイモバイルの毎月の携帯代から463円~926円が割引となります。ソフトバンクやワイモバイルの携帯電話とソフトバンクエアーをセットで利用している限り、割引は無期限で続きます。最大10回線まで割引を受けられます。

ソフトバンクやワイモバイルの携帯代の割引額は、契約しているデータプランによって変わります。ここでは、主要なプランをご紹介します。

データプラン 割引額
50GBプラス/ミニモンスター 1,000円
50GB/20GB/5GB 1,000円
データ定額(3Gケータイ) 500円

※上記は税抜き価格です。ソフトバンクは割引額の時だけ税込み価格で表記する癖があるので注意しましょう。

ワイモバイルの場合は以下の料金になります。ガラケーは割引の対象外で、毎月の割引額はプランを変更しない限り一定です。

データプラン 割引額
スマホプランS 500円
スマホプランM 700円
スマホプランL 1,000円
データプランL/Poket WiFiプラン2 500円

SoftBank Airとソフトバンク光とWiMAXを比較

「SoftBank Airとソフトバンク光はどっちの方が良いの?」「WiMAXも工事不要で無制限で通信できるはずだけど、SoftBank Airと何が違うの?」と気になったので、3つのサービスを比較してみました。

SoftBank Air ソフトバンク光 WiMAX
月額料金 3,800円 3,800円

5,200円
4,380円
おうち割 ×
下り速度 481/962Mbps 100/200/1000Mbps 110/220/370/440/708Mbps
上り速度 10Mbps 100/200/1000Mbps 10/30Mbps
通信制限 なし 10GB/3日
工事 無し 有り 無し
持ち運び × ×

WiMAXには「3日間で10GB以上データ通信を行うと通信速度が遅くなる」という制限があります。それに対して、ソフトバンクAirは、エリアや時間帯に応じて通信速度制限を受ける場合もありますが、「3日で10GB以上使うと通信速度が遅くなる」という制限はありません。

ソフトバンク光の場合、通信速度の制限はありません。しかし、他の2つと違って、工事が必要になる場合があります。

SoftBank Airの強みは、工事不要なのでソフトバンク光より手軽に使え、WiMAXよりも通信速度制限が緩いことです。ネットの工事をしたくないけど、3日間で10GB以上データ通信したいという人にはオススメです。

逆に、「工事があっても良いから、通信速度が制限されない回線が欲しい」人はソフトバンク光などの光回線サービス。「3日間で10GBまでの制限があっても、外でネットが使えた方が良い」という人はWiMAXを選んだ方が良いでしょう。

ソフトバンク光についてはこちらで詳しく解説しています。

WiMAXについてはこちらで詳しく解説しています。

ソフトバンクエアー VS スマホの大容量プランでテザリング

ソフトバンクエアーを検討している人の多くがSoftBankユーザーだと思います。高速通信を毎月50GB使える「ウルトラギガモンスター+(月額7,480円))」と比較します。なお、ウルトラギガモンスター+でテザリングをするためには、月額500円の料金がかかります。

ソフトバンクエアー ウルトラギガモンスター+
月額料 4,880円 7,980円
データ量 無制限 50GB

ウルトラギガモンスター+は、なかなか高額な月額料金ですね。一人暮らしの方なら、ウルトラギガモンスター+でもいいかもしれません。しかし、家族でインターネットを利用する場合は、50GBをオーバーする可能性があります。

なので、家族がいる人はソフトバンクエアーがオススメです。

「SoftBank Airは遅い」との評判も。遅くなる理由や繋がらない時の対処法

ネット上では「SoftBank Airの通信が遅い」「繋がらなくて困っている」という評判を見かけます。※通信速度が速いSoftbank Air4が登場する前の口コミです。

せっかくSoftBank Airを契約したのに、通信が遅かったり、繋がらなかったりしたら、ショックですよね。そこでこの章では、SoftBank Airが遅くなる理由や繋がらない時の対処法をお伝えします。

「データ通信が無制限」と宣伝しているが速度制限はある

SoftBank Airは「データ通信が無制限」と宣伝しています。しかし、公式ページをよく見ると以下のような記述があります。

サービス安定提供に伴う速度制限のため、通信速度が低下する場合があります。ご利用の集中する時間帯(夜間など)は、サービス安定提供に伴う速度制限のため、通信速度が低下する場合があります。 SoftBank Air の速度制限などについて

夜間など、多くの人が通信する時間帯は速度が遅くなる可能性があるそうです。「データ通信が無制限」と言いつつ通信速度の制限があるのは、残念です。

ネットで調べてみると以下のようなツイートがありました。

夜間は速度が遅くなるようですね。一方で以下のようなツイートもあったりました。

通信速度の制限があるかどうかは、場所によっても左右されるようです。

もしも、SoftBank Airが遅い時や繋がらない時は、以下の対処法を試してください。

LTEのランプが赤い時は圏外なので再起動する

AirターミナルのLTEのランプが赤い時は、圏外の合図です。その時は、本体の電源を落として再起動しましょう。

再起動後に通信が回復する可能性があります。回復しない場合、コンセントに挿した状態で、Airターミナル本体の下にあるリセットボタンをボールペンの先などで押しましょう。

通信が回復しない時は端末の場所を変えてみる

Airターミナルは電波を使って通信をしているので、端末を窓際などの電波を受信しやすい位置に移動すると通信状況が改善する可能性があります。ただし、端末を直射日光が当たる場所に置くと、故障の原因になるのでやめましょう。

どうしてもネットに繋がらない場合は、お問い合わせ窓口に連絡して修理の相談をしましょう。

【SoftBank Air お問い合わせ窓口】
電話番号:0800-1111-820 
受付時間:10:00~19:00(年中無休)

Airターミナルには、1年間のメーカー保証が付いているので、契約から1年以内の自然故障なら無料で修理してくれます。ただ、破損させていた場合は、状態に応じて修理代が発生します。

解約時の違約金と端末の残債の注意点

SoftBank Airの解約時には違約金と端末の残債に注意する必要があります。ここでは、SoftBank Airを解約する時の注意点について説明します。

契約から24カ月以外の解約は9,500円の違約金がかかる

SoftBank Airは2年契約なので、いわゆる「2年縛り」があります。契約から24カ月目以外の月に解約すると、購入でもレンタルでも9,500円の違約金がかかります。契約は自動更新なので、24カ月目に解約しない場合、また2年間の契約がスタートします。

8日以内なら違約金と端末の残債を支払わずにキャンセルできる

Airターミナルが通信不能でインターネットが利用できなかった場合、Airターミナルを受け取ってから8日以内なら契約をキャンセルできます。この場合、違約金と端末の残債は請求されません。ただ、Airターミナルの返送料と最初に払った事務手数料:3,000円は自己負担となります。

なお、「思ったより遅かった」「使いづらかった」という理由では、キャンセルはできないので注意しましょう。

分割購入の場合は4年間使わないと違約金と端末の残債の両方が0円にならない


Airターミナルを購入した場合、4年間契約しないと違約金と端末の残債の両方が0円になりません。Airターミナルを分割で購入した場合は36回払いです。一方で、SoftBank Airの契約自体は2年契約なので、解約の時期によって以下の費用が発生します。

解約時期 違約金 端末の残債
24カ月目 0円 18,000円
36カ月目 9,500円 0円
48カ月目 0円 0円

引越しの際には住所変更の手続きが必要


ソフトバンクエアーは登録した1カ所の住所でしか利用できなので、引越しの際には住所変更の手続きをする必要があります。住所変更の手続きは、全国のソフトバンクショップか公式ページの「SoftBank Air 引っ越しのお手続き」かお問い合わせ窓口から可能です。

【SoftBank Air お問い合わせ窓口】
電話番号:0800-1111-820 
受付時間:10:00~19:00(年中無休)

なお、引越し先がSoftBank Airのエリア外だった場合、引越しから8日以内なら24カ月以外でも、違約金0円で解約できます。ただし、分割払いで端末を購入していた場合、端末の残債は請求されます。

まとめ:メリットとデメリットを理解しておこう

ソフトバンクエアーはコンセントに挿すだけでネットが使えるシンプルなサービスです。

しかし、料金体系は複雑です。Airターミナルを購入すれは毎月の割引はありますが、解約時に端末の残債が発生しやすいです。レンタルは月額料が490円高くなりますが、解約時に端末の残債が発生しません。

また、公式ページを見ただけでは分かりにくいですが、「実は通信制限がある」「登録した住所以外で使えない」というデメリットがあります。なので、「通信速度にこだわる人」「無制限で通信がしたい」は光回線、「外でも通信がしたいという人」はWiMAXを選んだ方が良いです。

ただ、「通信速度にこだわりがないし、家の外はスマホで十分」という人は、ソフトバンクエアーを選択肢に入れても良いと思います。

ソフトバンクエアーが持っているメリットとデメリットを理解した上で契約を検討されることをオススメします。

ソフトバンクエアー 公式サイト

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