SoftBank系格安SIMはどこがオススメ?ソフトバンク回線のMVNO全11社一覧&比較

更新日:2020/03/25
公開日:2018/04/02

ソフトバンク回線を使っている格安SIMはどこ?

今までドコモ回線やau回線を使っている格安SIMはありましたが、ソフトバンク回線を使っている格安SIMはほぼありませんでした。しかし、2017年頃からソフトバンク回線を使っている格安SIMが登場してきています。

この記事では、ソフトバンク回線を使っている格安SIM事業者(MVNO)を全て網羅し比較しました。ソフトバンク系のSIMの各社の料金プランから特徴までをお伝えします。

オススメの4社も紹介するので、ソフトバンク回線の格安SIMを検討している方は是非参考にして下さい。

ソフトバンク回線のMVNO全11社一覧&料金比較

ソフトバンク回線を使っている格安SIMは以下の11社です(2020年3月25日時点)。

ソフトバンク回線のMVNO一覧
  • ワイモバイル
  • LINEモバイル
  • mineo
  • b-mobile
  • nuroモバイル
  • リペアSIM
  • QT mobile
  • スマモバ(S)
  • H.I.Sモバイル
  • Hitスマホ
  • ロケットモバイル
新規受付終了したソフトバンク系MVNO
  • U-mobile S/U-mobile Super:2020年2月6日に新規受付終了
  • ANA Phone:2019年9月17日に新規受付終了

各社の料金については以下の比較表をご覧ください。青色で塗っているのが「GBごとの最安値」です。「音声SIM」と「データSIM」のどちらか一方だけしか提供していない格安SIM事業者もいます。

データ通信のみが使えるデータSIMの月額料金の比較表はこちら▼
ソフトバンク回線格安SIM【データSIM】の月額料金一覧比較表

データSIMの月額料金は、全体的に「b-mobile」「H.I.Sモバイル」が安いですね。

電話とデータ通信が使える音声SIMの月額料金の比較表はこちら▼
ソフトバンク回線格安SIM【音声SIM】の月額料金一覧比較表

音声SIMでも月額料金は全体的に「b-mobile」が安いですね。「b-mobile」を除くと「LINEモバイル」が安いようです。

※比較表では、各社の通常料金を表記しています。なので、各社のキャンペーンや特典が適用されると料金が比較表より安くなるケースがあります。

格安SIMの通話SIMには「最低これだけの期間は使って下さい」という最低利用期間が設定されていることもあります。各社の「最低利用期間」と「解約金」も比較してみましょう。

最低利用期間 解約金
b-mobile 無し 0円
リペアSIM 無し 0円
H.I.Sモバイル 無し 0円
mineo 無し 0円
ワイモバイル 無し 0円
LINEモバイル 無し 1,000円
nuroモバイル 12ヶ月 12,000円~0円
QT mobile 13ヶ月※ 9,500円※
ロケットモバイル 1年間 9,500円
Hitスマホ 12ヶ月 10,000円
スマモバ 24ヶ月 9,800円

※MNP転出の場合

総務省通達後の2019年10月1日以降、大手キャリアや人気格安SIMのほとんどが解約金0円か1,000円に変更している中、未だに1万円近くの解約金がかかる所はかなりエグイと思います。

以下、各格安SIM事業者の概要を紹介します。

【ワイモバイル】通信速度が安定しており、電話が多い方にオススメ


ワイモバイル

ワイモバイルの運営会社はソフトバンクなので、厳密に言えば格安SIM事業者(MVNO)ではありません。しかし、格安SIMに分類されることが多いので加えました。

月額料金は他より高いですが、これは「10分間のかけ放題」が基本料金に含まれているためです。さらに月額1,000円のオプションに加入すると時間無制限のかけ放題が使えます。「格安SIMにしたいけど、無料になる時間が10分間では短い」という方にはオススメです。

他の格安SIMに比べて通信速度が別格で速いです。朝・昼・夕方等の混雑時に速度が低下することもありません。格安SIMの速度に不安がある方はワイモバイル一択になります。

なお、ソフトバンク回線を使っていますが、SIMロックがかかったソフトバンクの端末に挿しても使えません。ソフトバンクの端末で使うためには、端末のSIMロックを解除する必要があります。SIMロックを解除すれば、iPhoneだけでなくAndroidのスマホでも使えます。

【ワイモバイル】の概要
  • 月額料金(データSIM):なし
  • 月額料金(通話SIM) :2,680円(3GB)~
  • 最低利用期間:なし
  • 解約違約金 :0円
  • 問い合わせ先:0570-039-151

ワイモバイルについてさらに詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

【LINEモバイル】LINEのID検索を使いたい方にオススメ


LINEモバイル
LINEモバイルは元々ドコモ回線の格安SIMを提供していました。2018年3月にソフトバンクがLINEモバイルを買収したため、2018年7月からソフトバンク回線の格安SIMも提供開始しました。ちなみにau回線版もあります。

LINEのトークや無料通話で高速通信データ量を消費しない「カウントフリー」機能が特徴です。なお、月額料金はソフトバンク回線でもドコモ回線でもau回線でも同じです。

一般的に格安SIMではLINEの年齢認証ができないので、LINEのID検索が使えません。しかしLINEモバイルならLINEの年齢認証ができるので、ID検索も使えます。ちなみに他にID検索が可能なのは先ほどのワイモバイルだけです。

【LINEモバイル】の概要
  • 月額料金(データSIM):600円(0.5GB)~
  • 月額料金(通話SIM) :1,100円(0.5GB)~
  • 最低利用期間:なし
  • 解約違約金 :1,000円
  • 問い合わせ先:0570-087-275

LINEモバイルについてさらに詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

【mineo】最新のiPhoneとセットで利用したい方にオススメ


mineo
mineoはドコモ回線とau回線を提供している格安SIMでしたが、2018年9月4日にソフトバンク回線版の提供も開始しました。

高速データ通信量を他のユーザーへ送ったり、他のユーザーが使わなかった高速データ通信量をもらったりできる「フリータンク」、mineoユーザー同士が交流できるコミュニティーの「マイネ王」など独自の機能が特徴です。

mineoは格安SIMの中で、最新のiPhoneを販売している貴重な存在です。最低利用期間がないため、MNPをしない限りはいつ解約をしても解約料はかかりません。

【mineo】の概要
  • 月額料金(データSIM):780円(500MB)~
  • 月額料金(通話SIM) :1,900円(3GB)~
  • 最低利用期間:なし
  • 解約違約金 :0円
  • 問い合わせ先:0120-977-384

mineoについてさらに詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

【b-mobile】とにかく最安で使いたい方にオススメ


b-mobile
b-mobileは日本初のソフトバンク回線の格安SIMです。運営会社は通信事業を展開している日本通信株式会社。料金比較で見たように、多くのケースでソフトバンク系格安SIMの中で最安になります。

ソフトバンク回線のプランは「990ジャストフィットSIM」「190PAD SIM」の二つがあります。

通話SIMを使いたい方は「990 JUST FIT SIM」を選びましょう。「990 JUST FIT SIM」はデータ従量課金制で、契約時に「毎月○GB」のようなデータ容量を決める必要はありません。月額基本料990円で1GB付いています。そこから1GB使うごとに+200円加算されていき、最大20GB(4,790円)まで使えます。

「190PAD SIM」はデータ通信専用SIMです。通話もSMSもできません。こちらも従量制で、最低利用料金190円(100MB)から最大15GB(3,280円)まで利用可能です。

【b-mobile】の概要
  • 月額料金(データSIM):190円(0.1GB)~
  • 月額料金(通話SIM) :990円(1GB)~
  • 最低利用期間:なし
  • 解約違約金 :0円
  • 問い合わせ先:03-5776-1700

リペアSIM


リペアSIM
リペアSIMはiPhone・iPad修理店「あいさぽ」を運営する株式会社ギアが提供する格安SIMです。公式サイトまたは全国にある「あいさぽ」の店舗(一部対象外の店舗あり)で契約できます。

リペアSIM利用者なら、あいさぽでiPhoneを修理した際に、キャッシュバックや割引が受けられます。なので、「iPhoneをよく壊してしまう」「家の近くにあいさぽがある」という方にはオススメのSIMです。

【リペアSIM】の概要
  • 月額料金(データSIM):500円(1GB)~
  • 月額料金(通話SIM) :1,280円(1GB)~
  • 最低利用期間:なし
  • 解約違約金 :0円
  • 問い合わせ先:03-5315-4120

リペアSIMの実際を使った感想はこちらの記事にまとめています。

nuroモバイル


nuroモバイル

nuroモバイルはソニーのグループ会社が提供している格安SIMです。

「データの前借り」という機能が使えるため、月末に高速通信データ量が無くなって翌月の高速通信データ量を無料で前借りして使えます。

【nuroモバイル】の概要
  • 月額料金(データSIM):500円(0.2GB)~
  • 月額料金(通話SIM) :1,200円(0.2GB)~
  • 最低利用期間:12カ月
  • 解約違約金 :(12-利用月)×1,000円
  • 問い合わせ先:0120-062-260

QT mobile


QTmobile Sタイプ

QT mobileは九州電力グループが展開している格安SIMです。九州地方に住んでいない方でも契約できます。

au回線、ドコモ回線、ソフトバンク回線全ての格安SIMを提供しています。最初の6か月間は割引があるので、料金表で見た金額よりも安くなります。

最低利用期間がないので、音声SIMでもいつでも好きなタイミングで無料解約できると思いきや、契約から13カ月以内に他社へ番号そのまま乗り換える(MNP)と違約金9,500円/が発生します。さらに追加でMNP転出手数料3,000円もかかります(普通はこれだけ)。

【QT mobile】の概要
  • 月額料金(データSIM):800円(1GB)~
  • 月額料金(通話SIM) :1,700円(GB)~
  • 最低利用期間:なし
  • 解約違約金 :9,500円(13カ月以内にMNPをした場合)
  • 問い合わせ先:0120-986-008

ロケットモバイル


ロケットモバイル

ロケットモバイルはドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線全てで格安SIMサービスを提供するマルチキャリMVNOです。

ソフトバンク回線版はデータ通信専用しかなく、音声通話SIMは用意されていません。プランも「1GB(790円)」「20GB(4,100円)」と極端なプランしかありません。

低速200kbpsで使い放題の「神 プラン(S)」というのもあり、月額398円で利用できます。

【ロケットモバイル】の概要
  • 月額料金(データSIM):790円(1GB)~
  • 月額料金(通話SIM) :なし
  • 最低利用期間:1年間
  • 解約違約金 :9,500円

スマモバ(S)


スマモバ(S)

スマモバ(S)は、「格安スマホの窓口」という店舗を運営するスマートモバイルコミュニケーションズ株式会社が提供する格安SIMです。ソフトバンク回線でも音声SIMを用意していますが、スマモバ(S)を契約できるのはスマモバ取り扱い店舗のみです。

しかし、特に特典がない上に他社と比べると価格が高めです。さらに、データSIMにも音声SIMと同じ最低利用期間があるため選択肢からは外れると思います。

【スマモバ(S)】の概要
  • 月額料金(データSIM):なし
  • 月額料金(通話SIM) :2,380円(1GB)~
  • 月額料金(通話SIM) :なし
  • 最低利用期間:24カ月
  • 解約違約金 :9,800円
  • 問い合わせ先:0570-022-577

H.I.Sモバイル


H.I.Sモバイル

H.I.Sモバイルは、旅行事業で有名なH.I.Sが提供する格安SIMです。

運営会社のH.I.S.Mobileは、b-mobileを展開する日本通信株式会社と株式会社エイチ・アイ・エスの共同出資会社なので、取り扱っている格安SIMの内容はほぼb-mobileと同じです。ただし、本系のb-mobileよりも若干月額料金が高いです。

【H.I.Sモバイル】の概要
  • 月額料金(データSIM):180円(0.1GB)~
  • 月額料金(通話SIM) :980円(0.1GB)~
  • 最低利用期間:なし
  • 解約違約金 :0円
  • 問い合わせ先:03-6435-9021

Hitスマホ


Hitスマホ

Hitスマホは「Hit net TV!」というケーブルテレビのエリア内(岐阜県高山地域)にお住いの方しか契約できない特殊な格安SIMです。

ケーブルテレビのエリア内(岐阜県高山地域)にお住いで、Hit net TV!も契約している方は、Hitスマホの月額料金が毎月400円割引になります。

Hitスマホのカスタマーサポートに確認したところ、HitスマホのSIMカードはiPhoneでは使えない仕様になっているそうです。

【Hitスマホ】の概要
  • 月額料金(データSIM):1,680円(3GB)~
  • 月額料金(通話SIM) :1,980円(3GB)~
  • 最低利用期間:12カ月
  • 解約違約金 :10,000円
  • 問い合わせ先:0800-200-8688

ソフトバンクのSIMロックがかかったiPhoneを使えることが最大のメリット

ソフトバンク回線の格安SIMの最大のメリットは、ソフトバンクのSIMロックがかかっているiPhoneでも使えることです。

ドコモやauやソフトバンクといった大手キャリアが販売しているスマホには、自社のSIMカード(電話やデータ通信を使うためのICチップ)しか使えないようにする「SIMロック」がかかっています。そのため、ソフトバンクのSIMロックがかかったiPhoneでは、ドコモ回線やau回線の格安SIMを挿しても機能しません。

それに対して、ソフトバンク回線の格安SIMはソフトバンクのSIMロックがかかっているiPhoneでも使えます▼

※ワイモバイルはSIMロック解除する必要あり。

ただし、ソフトバンク契約のiPhoneに挿しても機能しないソフトバンク回線の格安SIMもいくつかあります。

もちろん「SIMフリーiPhone」「SIMロックを解除したiPhone」でもソフトバンク系の格安SIMは使えます。

ソフトバンク系の格安SIMは「動作確認済みの端末」が限られている

ほとんどの格安SIM事業者は自社の格安SIMが動作する端末かどうかを調査して、正常に動作する端末を「動作確認済みの端末」としてHP上で発表しています。

ソフトバンク系の格安SIMは動作確認済みの端末が限られており、動作確認済みの端末が「iPhoneだけ」または「SIMフリーのAndroidのスマホだけ」という場合が多いです。

ソフトバンク系の格安SIMには、「iPhone用のSIMカード」「Android用のSIMカード」「iPad用のSIMカード」という3種類のSIMカードがあるため、格安SIM事業者が端末の動作確認を行うのに時間がかかっているのが原因のようです。

動作確認が済んでいない端末にソフトバンク系のSIMカードを挿しても使えない可能性があります。なので、ソフトバンク系の格安SIMを選ぶ際は、各格安SIM事業者の動作確認済みの端末を確認しましょう。

まとめ:SoftBank系格安SIMなら安い料金でiPhoneを使える

今までに「ソフトバンクのSIMロックがかかったiPhoneを格安SIMで使いたいのに、ソフトバンク系の格安SIMがなくて困った」という経験をした方もいたでしょう。

しかし、この記事でお伝えしたようにSoftBank系格安SIMが登場しているので、ソフトバンクのSIMロックがかかったiPhoneでも格安SIMを使えるようになりました。

ソフトバンクでiPhoneを契約してから2年以内に格安SIMへ乗り換えると「契約解除料」と「端末の分割料金の残債」の支払いが発生します。しかし、格安SIMに乗り換えれば、毎月のスマホ代はソフトバンクの時よりも安くなります。

ソフトバンクのiPhoneを安く使いたい方は、まずはSoftBank系格安SIM各社の公式サイトを覗いてみましょう。

オススメのSoftBank系格安SIMの公式サイト

現在は、SIMロック解除要件が緩和され、無料で気軽にSIMロック解除ができるようになりました。SIMロックを解除すればソフトバンク回線系以外の格安SIMも使えます。以下の記事も参考にしてみて下さい。

以下の記事では、全格安SIMの中から厳選してオススメの格安SIMをまとめています。

以下の記事は、au系の格安SIMをまとめています。

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