IPv4とIPv6のスピードテスト速度測定比較!v6プラスで通信速度が20倍速くなった話

更新日:2020/02/17
公開日:2017/10/17

突然ですが、通信速度が100Mbpsを超えると興奮しませんか?しませんよね。

通信速度に目がない私は、過去に格安SIMでこんな調査をしています。

また、MVNOの通信速度が気になり過ぎて、こんなサービスも開発してしまいました。
【SIMW】格安SIMのリアルタイム通信速度比較ツール

最近、とある信頼のおける情報筋から「光回線をv6プラスに変えると無料で通信速度が早くなるよ」との情報を得たので、実際にどれくらい速くなるのかを調査しました。

この記事では、光回線の通信方式を従来の一般的な「IPv4 PPPoE」から「v6プラス(IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6)」に変えることで、どれくらい通信速度が速くなるのかを比較していきます。

結果から言うと、下り(ダウンロード速度)が平均で20倍以上高速化し、IPv6の速度は平均で306.37Mbpsと驚異的な数字になりました。

  • 光回線の通信速度をもっと早くしたい
  • フレッツ光が夜遅くなって辛い
  • IPv6やv6プラスを検討しているけど本当に速くなるの?

という方は参考にして下さい。

【概略】IPv4とIPv6の速度比較結果

先に結果の概略だけお伝えします。160回のデータを全て平均すると、下記のような結果になりました。

IPv4 IPv6(v6プラス) 高速化係数
下り 14.65Mbps 306.37Mbps 20.91倍
上り 61.44Mbps 320.84Mbps 5.22倍
ping 62.18ms 9.45ms 6.58倍

下り・上り・ping全てにおいて、驚異的に速度が向上しました。1回目のIPv6のスピードテストで、下り200Mbpsを超えるのを見てから、全160回のスピードテストをとっても興奮しながら調査していました。

1回目の計測(17時台・Google)▼

なんと、160回の中でダウンロード(下り)の最大通信速度は1039.29Mbps!(23時台・BNR)▼

もちろん計測の精度の問題だとは思いますが、理論値の1Gbps(1000Mbps)を超えちゃいました(笑)HD画質の2時間の映画DVD(約4.8GB)を37秒でダウンロードできちゃう速さです。

下りの通信速度を時間帯ごとにグラフ化してみました▼

「IPv4 PPPoE」と「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6」で通信速度に歴然たる差があるのが一目瞭然だと思います。特にIPv6ではネットが混雑する夜間でも全く速度が低下していないのが分かります。

私はフレッツ光+プロバイダ:OCNなのですが、深夜に通信速度が遅くなってストレスを感じることが結構あります。これは夜になると利用者が増え、プロバイダが混雑するためです。しかし、v6プラスだと深夜の23時台でも通信速度が低下することはありませんでした。

私もすぐにv6プラス対応の光回線に変更することを固く決意しました。

追記:私も数カ月後にv6プラスがある「ドコモ光」×「プロバイダ:GMO」に変更しました。ドコモ光について知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

スピードテスト測定条件

今回の調査条件は以下の通りとなります。

  • 調査日 :2017年10月16日
  • 光回線 :DMM光(v6プラス対応)
  • ONU :PR-500KI
  • デバイス:ノートPC(Win10)
  • 接続方式:有線LANケーブル(CAT7)

※追記:DMM光は2019年8月27日より新規申し込みを停止しています。

通信速度を測定したスピードテストサイトと、各サイトで取得したデータは以下の通りです。

下り:ダウンロード、上り:アップロード、ping:通信が開始されるまでの時間(遅延時間)です。

測定は通信速度の遅くなりやすい夕方~夜間にかけて行いました。具体的には17時台、19時台、21時台、23時台の4回に分け、上記4つのスピードテストサイトでIPv4・IPv6で各5回ずつ、合計160回(4×4×2×5)の通信速度計測を行い、計1440データ(下り:640+上り:480+ping:320)を取得しました。

v6プラスとは?

ここからは簡単にIPv6やv6プラスについて説明していきます。

知らない単語がたくさん出てきますが、できるだけ簡単に説明するので是非お読みください。「v6プラス」を既に知っている方は読み流して下さい。

「v6プラス」とは、光回線の接続方式の一つです。とっても通信速度が速くなる通信方式です。「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6」という通信規格を使っています。「v6プラス」という言葉を聞いたことがない方も多いと思いますが、詳しい人達の間では「光回線ならv6プラスは当たり前」のようです。

「v6プラス」「フレッツ光」「プロバイダ」の関係

光回線を契約する際は、「フレッツ光」「auひかり」「NURO光」等の回線自体と、「OCN」「@Nifty」「So-net」等のプロバイダ(ISP)の二つを選びますよね。

また、最近では回線+プロバイダがセットになった「ドコモ光」「ソフトバンク光」等の光コラボも増えています。今回の「DMM光」も光コラボの一種です。光コラボの回線自体は「フレッツ光」と同じ回線を使用しています。光コラボについて詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

「v6プラス」はこれらの「回線」「プロバイダ」とは別の「オプション」です。「v6プラス」という光回線やプロバイダがある訳ではありません。DMM光のように契約時にデフォルトでついていたり、オプションとして正式に申し込みが必要な場合があります。オプションといっても各社無料で「v6プラス」を提供しています。

「v6プラス」に対応しているかどうかは各プロバイダ次第です。「v6プラス」に対応しているプロバイダは「@Nifty」や「GMOとくとくBB」等があります。「ビッグローブ」も「v6プラス」に相当するオプション「IPv6オプション」を提供しています。

「v6プラス」の通信規格は「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6」

「v6プラス」の技術的な話はとても難しいのですが、「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6」という接続方式を利用しています。一方で、現在使われている光回線の通信方式のほとんどが「IPv4 PPPoE」というモノです。

「v6プラス」=「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6」という訳ではなく、「v6プラス」は「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6」という接続方式の”いちサービス名”です。先ほども出てきた「ビッグローブ」の「IPv6オプション」も「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6」の一種です。

なので、「v6プラスにすると通信速度が速くなる」を正確に言うと、「接続方式をIPv4 PPPoEからIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6に変えると通信速度が速くなる」が正しいです。

旧来の接続方式「IPv4 PPPoE」が遅い・夜にネットが遅くなる理由

ではなぜ「IPv4 PPPoE」から「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6」に変えると、速度が向上するのでしょうか?それは「200Mbpsに制限されたトンネル」と「混雑しているプロバイダ(の一部)」を通らないからです。

旧来の一般的な通信方式「IPv4 PPPoE」では、実は通信速度が最大でも200Mbpsに制限されたトンネルを通っています。多くのフレッツ光回線は、実はこのトンネルのせいで最大200Mbpsに制限されているのです。

また、POI(ポイ)と呼ばれる可愛い呼び名の地点=「NTTとプロバイダ(ISP)の相互接続点」も、通信速度のボトルネックです。夜間に急激に速度が遅くなるのは、ネット利用者が増え、POIで混雑(渋滞)が起きているのが原因です。

技術的な話をせずに簡単にまとめると「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6」は、①このトンネルを通らないので200Mbps以上の速度も出るし、②POIも経由しないから夜間になっても速度が低下しないのです。

光回線の4種類の通信方式

注意しなければならない点は、「IPv6」の全てが「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6」ではない点です。「IPv6」にも「IPv6 PPPoE」や単なる「IPv6 IPoE」もあります。これら二つは「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6」程の速度向上は得られないので「IPv6」という言葉だけに踊らされないように気を付けましょう。

光回線の4種類の通信方式
  • IPv4 PPPoE:×旧来の一般的な通信方式。200Mbps制限あり。夜間に遅くなる。今回の調査の比較対象。
  • IPv6 PPPoE:△中途半端
  • IPv6 IPoE:△中途半端
  • IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6:◎一番速いやつ。v6オプションもこれ。今回の調査のメイン。

とは言いつつ、記事内では便宜上「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6」=「IPv6」と表現しています。

以上「v6プラス」を一言でいうと、「一部プロバイダのみが対応している、通信速度が劇的に向上する無料オプションで、新しい通信方式IPv6の中でも一番良い(速い)通信規格IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6を使った光回線の接続方式」です。

【詳細】IPv4とIPv6のスピードテスト比較結果

v6オプションの説明はこの程度にして、以下、【下り】【上り】【ping】に分けて通信速度測定結果を詳しく書いていきます。

下り(ダウンロード)

まずは下り(ダウンロード)だけに絞って見てみましょう。

下の図は、IPv4とIPv6のダウンロード(下り)速度の全平均値を可視化して比較したものです▼

下りでは、IPv6はIPv4より平均速度で20.9倍高速という結果になりました。

以下の表は、スピードテストサイト × 時間帯ごとの下り速度のデータです。数値は5回の計測の平均値です。

【下り】 17時 19時 21時 23時 平均
Google IPv4 7.28 32.88 3.21 1.96 11.33
IPv6 219.06 251.00 259.76 265.66 248.87
BNR IPv4 5.33 15.48 4.64 2.27 6.93
IPv6 466.97 442.13 408.11 664.62 495.46
speedtest.net IPv4 25.68 53.96 21.61 10.15 27.85
IPv6 93.87 93.70 433.57 361.45 245.65
bspeedtest.jp IPv4 16.62 16.29 9.42 7.62 12.49
IPv6 236.73 332.89 196.69 175.77 235.52
平均 IPv4 13.73 29.65 9.72 5.50 14.65
IPv6 254.16 279.93 324.53 366.88 306.37

全ての計測サイト・時間でIPv6の速度がIPv4を上回っています。また、速度の差も圧倒的です。

また、IPv4では19時→21時→23時と時間が遅くなるにつれ、綺麗に速度が低下していくのが読み取れます。IPv4ではネットを使う人が増える夜になるとPOIが混雑し、スピードが遅くなってしまうのです。一方でIPv6は時間に影響を受けていないことが分かります。

※この表をみて、ひとつの異変に気付いたあなたはかなりのマニアでしょう。それは、17時台と19時台のspeedtest.netのIPv6のダウンロード速度です。21時以降はIPv6に相応しい速度が出ているのですが、17時台と19時台は100Mbpsに張り付いているようでした。実際に10回中10回90Mbps台だったので、うまく「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6」に接続できていなかったかもしれません。ただし、これはIPv6が遅くなる方向に動く結果なので、むしろ17時台と19時台でもしっかりと計測できていれば、IPv4との差はさらに開いていたことになります。

全640データの中からIPv4・IPv6でダウンロードの最高速度・最低速度を出してみました▼

【下り】 時間帯 サイト
最高速度 IPv4 76.98Mbps 19時台 speedtest.net
IPv6 1039.29Mbps 23時台 BNR
最低速度 IPv4 1.30Mbps 23時台 Google
IPv6 93.57Mbps 17時台 speedtest.net

冒頭でもお伝えしましたが、IPv6の下りの最大通信速度が1Gbpsを超えました(再掲)▼

スピードテストで1,000Mbpsという数字を見たことがある人はほとんどいないのではないでしょうか。

また、「IPv6の最低速度」の方が「IPv4の最高速度」よりも速いという結果になりました。

IPv6の下り最低速度:93.57Mbps(17時台 speedtest.net)▼

IPv4の下り最高速度:76.98Mbps(19時台 speedtest.net)▼

IPv4の下り最低速度は1.30Mbps(23時台 Google)と光回線としては悲しい結果に▼

上り(アップロード)

続いて上り(アップロード)の結果を見てみましょう。

下の図は、IPv4とIPv6のアップロード(上り)速度の全平均値を可視化して比較したものです。

上りでは、IPv6はIPv4より平均速度で5.2倍高速という結果になりました。下りよりは差がないようです。

以下の表は、上り(アップロード)のスピードテストサイト × 時間帯ごとのデータ(5回の平均値)です。

【上り】 17時 19時 21時 23時 平均
Google IPv4 45.86 28.74 48.08 24.16 36.71
IPv6 197.26 240.44 242.42 232.22 228.09
speedtest.net IPv4 113.79 91.54 32.79 39.65 69.44
IPv6 496.01 418.81 396.09 391.82 425.68
bspeedtest.jp IPv4 104.72 78.07 76.24 53.58 78.15
IPv6 321.70 302.52 319.16 291.66 308.76
平均 IPv4 88.12 66.12 52.37 39.13 61.44
IPv6 338.32 320.59 319.22 305.23 320.84

上りでもIPv6の方がIPv4よりも優れていますが、私はアップロードにはあまり興味がないので、各自で分析・検討をお願いします。

アップロード速度の全480データの最大・最低値は下記の通りです。

【上り】 時間帯 サイト
最高速度 IPv4 166.41Mbps 19時台 speedtest.net
IPv6 590.31Mbps 17時台 speedtest.net
最低速度 IPv4 3.09Mbps 19時台 Google
IPv6 56.20Mbps 17時台 Google

IPv4の上り最高速度:166.41Mbps(19時台 speedtest.net)▼

IPv6の上り最低速度:590.31Mbps(17時台 speedtest.net)▼

IPv4の上り最低速度は3.09Mbps(19時台 Google)▼

IPv6の上り最低速度は56.20Mbps(17時台 Google)▼

ping(遅延時間)

最後はping値(遅延時間)。

下の図は、IPv4とIPv6のping(遅延時間)の全平均値を可視化して比較したものです。

ping値では、IPv6はIPv4より平均速度で6.6倍高速という結果になりました。

ping値(通信遅延時間)のスピードテストサイト × 時間帯ごとのデータ(5回の平均値)です▼

【ping】 17時 19時 21時 23時 平均
speedtest.net IPv4 35.00 31.00 34.20 36.40 34.15
IPv6 3.60 4.00 4.00 4.40 4.00
bspeedtest.jp IPv4 82.80 81.80 63.40 132.80 90.20
IPv6 15.40 16.20 12.20 15.80 14.90
平均 IPv4 58.90 56.40 48.80 84.60 62.18
IPv6 9.50 10.10 8.10 10.10 9.45

ping(遅延時間)の全320データにおける最大・最低値は下記の通りです▼

【ping】 時間帯 サイト
最速 IPv4 25ms 2回(17時台、19時台) speedtest.net
IPv6 3ms 4回(17時台、17時台、19時台、21時台) speedtest.net
最遅 IPv4 208ms 23時台 bspeedtest.jp
IPv6 27ms 17時台 bspeedtest.jp

IPv4の最速ping値は25ms(17時台 speedtest.net)▼

IPv4の最遅ping値は208msと、光回線とは思えない数字。これではストレス貯まっちゃいますよね。(23時台 bspeedtest.jp)▼

対して、IPv6の最速ping値は3ms!しかも4回も。(21時台 speedtest.net)▼

最遅でも27ms(IPv4の最速値とほぼ変わらない)と、IPv6はpingでも優秀ですね(17時台 bspeedtest.jp)▼

まとめ:v6オプションの光回線へ変更することを決意

v6オプションで予想以上に通信速度が改善して、驚いている方も多いと思います。

今回は、「IPv4 PPPoE」と「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6」の通信速度の比較を中心にお伝えしました。v6プラスや「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6」についてもっと詳しく知りたいという方も多いと思いますので、また別記事で解説しようと思います。

とりあえず私は、近いうちにフレッツ光+OCN(v6プラス未対応)から、「v6プラス」に対応している回線・プロバイダに変更することを固く決意しました。変更した時にはまた記事でレポートしたいと思います。

昨日の夢のようなひと時「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6接続」から、現実に戻らされた「IPv4 PPPoE接続」にて記事をUPします。

※追記&おまけ:フレッツ光×OCNからドコモ光×GMO(v6プラス対応)に乗り換えました。2020年1月のスピードテスト測定結果を一枚だけ置いておきます▼

とっても快速快適です。こちらの記事でもドコモ光×GMO(v6プラス対応)の速度を公開しています。

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