光コラボレーションとは?光コラボ全事業者548社からオススメの27社を紹介

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「光コラボレーションってなに?」「フレッツ光と光コラボは何が違うの?」「光コラボレーション事業者は何社あるの?どんな事業者がやっているの?」と思っている人もいると思います。

私も「光コラボを提供している事業者が全部で何社くらいあるのかな?」と気になったので、調査してみました。その結果、NTT東日本とNTT西日本を合わせると、光コラボレーションの事業者数は、なんと548社。

光回線サービスは携帯電話と同じく2年契約を結ぶことが多いので、事業者選びの失敗は避けたいところ。なので、548社の事業者を全てGoogleで検索し、内容を調べあげました。

この記事では、光コラボレーションの解説に加えて、500社以上ある光コラボ事業者の中から、オススメの27社の光回線サービスを紹介します。

「どの会社にすればいいのかな?」「どんなサービスがあるのか知りたい」と思っている人は、ぜひ参考にしてください。

目次

光コラボレーションとは?

光コラボレーションとは、NTT東日本・西日本が自社の光回線設備を他社へ貸し出して、回線を借りた他社が自社名義で光回線サービスを提供することです。「光コラボ」と略されることが多いです。光コラボレーションによって提供される光回線サービスは「光コラボレーションモデル」と呼ばれます。光コラボレーションモデルのサービス名は「〇〇〇光」と表現がされますが、使っている光回線はフレッツ光と同じです。

光回線サービスを独自で提供しようとすると、日本全国に光回線を敷設する必要があるので、莫大な設備投資が必要です。しかし現在は、NTT東日本・NTT西日本から光回線を借りられるので、多くの会社が光回線サービスを提供できるようになりました。

光コラボレーションモデルの光回線サービスは、各社独自の特典を付けているものが多いです。例えば、大手携帯キャリアが提供する光回線サービスなら、同社の携帯電話の月額料金が割引になります。

現フレッツ光の利用者は工事費・違約金なしで光コラボへ乗り換え(転用)できる

フレッツ光の利用者は工事費や解約の違約金が無料で、「光コラボ」へ乗り換えられます。このことを「(フレッツ光からの)転用」と呼びます。ただし、乗り換え前に使っていたプロバイダによっては、プロバイダの解約違約金が発生します。

フレッツ光から光コラボへの転用の手順や注意点は、以下の記事で詳しくまとめています。

なお、フレッツ光を契約せずに、最初から光コラボレーションを新規契約することもできます。

全部で548社!光コラボレーション事業者一覧

最新の光コラボレーション事業者一覧は、NTT東日本とNTT西日本の以下の公式ページから確認できます。

調査してみたところ、2017年9月5日時点では、光コラボレーションの事業者数の合計はなんと548社!このうち東日本エリアで契約できるは469社、西日本エリアで契約できるのは304社です。東も西も両方でサービス提供しているのが221社。東日本の方が選べる会社が多いですね。

なお、NTTの東日本・西日本のエリアは以下のように分かれています。

【東日本エリア】
北海道、青森、秋田、岩手、山形、宮城、福島、栃木、群馬、茨城、千葉、埼玉、東京、神奈川、山梨、新潟、長野
【西日本エリア】
富山、石川、福井、岐阜、静岡、愛知、三重、滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山、鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄

2015年のスタートから2年で年間500万契約を突破

光コラボレーションは、どのくらいの人が契約しているの?と思っている人もいるでしょう。NTT東日本は、2017年1月に以下のように、光コラボレーションの契約数が500万件を突破したと発表しています。

NTT東日本が提供する「光コラボレーションモデル」の光アクセスサービス(コラボ光)契約数が2017年1月29日に500万を突破いたしました。2015年2月1日の提供開始から、約2年での500万契約突破となります。 「光コラボレーションモデル」における光アクセスサービスの500万契約突破について

「光コラボレーションモデル」の契約数と事業数は以下のように右肩上がりで増えているようです▼

だいたい4~5か月くらいで100万回線増えていますね。なので、一月に20~25万回線、一日約7,000~8,000線弱の契約がある計算になります。

光コラボレーションが成長している理由

光コラボレーションはなぜ多くの事業者が参加し、成長しているのでしょうか?

その理由は、光コラボレーションに関わる「NTT東日本・西日本」「光コラボレーション提供事業者」「利用者」の三方にとって、以下のメリットがあるからでしょう。

  • NTT   :光回線を貸すだけで、新規契約を獲得できる
  • 事業者 :光回線サービスに独自の特典を付けることで、利用者を囲い込める
  • 利用者 :独自の特典・割引を受けられる

NTT東日本・NTT西日本は、光回線を事業者に貸すだけでどんどん新規契約を獲得できます。これまで自社のみでは手の届かなかった層への販路拡大が見込めるということです。手元に入る1回線当たりの料金は少なくなりますが、その分営業コストも減らせるのです。逆に言うと、営業コストをかけずにそれなりの契約手数料を手に入れることができます。

また、光コラボレーション事業者は光回線サービスに独自の特典や割引を付けることで、元の利用者の囲い込みができます。代表的なのが、大手携帯キャリアによる「スマホと光回線のセット割」でしょう。ドコモの携帯ユーザーがドコモ光を契約すると、携帯料金が割引になるので、ドコモとしては光回線もセット販売することで利用者を囲い込めるのです。

利用者としては、フレッツ光にはない独自のサービスやが受けられたり、割引があるのでフレッツ光より安く済むというメリットがあります。

以上のように、光コラボレーションは三方にとってメリットがあるため、契約数も事業者数も増え、順調に成長してきたのでしょう。

次の章からは、事業者をジャンル別に分け、各光コラボレーションの特典や特徴を紹介します。「光回線サービスはどれも同じ」と思っている人は、「いろいろな光回線サービスがあるんだな」と感じると思いますよ。

大手携帯キャリア系

大手携帯キャリアのドコモとソフトバンクがサービス提供している光コラボ「ドコモ光」と「ソフトバンク光」を紹介します。同社の携帯電話料金が割引になるのが特徴です。割引額は契約しているデータプランによって変わります。

KDDI(au)だけは、自社の回線網を使った「auひかり」という光回線サービスを提供しているので、光コラボは行なっていません。ただし、auの携帯が割引になる光コラボレーションもあるので、次の章で紹介します。

【ドコモ光】株式会社NTTドコモ

ドコモ光

ドコモ光は、その名の通り、NTTドコモが提供している光回線サービスです。「フレッツ光もドコモも同じNTTじゃないの?」と思うかもしれません。フレッツ光を提供しているのはNTT東日本とNTT西日本、ドコモを提供しているのはNTTドコモです。同じNTTグループですが、別会社です。ドコモ光は特典として、ドコモの携帯電話料が、毎月500円~3,000円割引になります。

ドコモ光については以下の記事で、詳しいサービスの特徴や注意点を説明しています。

【ソフトバンク光】ソフトバンク株式会社

ソフトバンク光

ソフトバンク光は、ソフトバンクが提供している光回線サービスです。他社からソフトバンク光へ乗り換える人に対して、「解約時にかかる違約金を全額キャッシュバックする」というキャンペーンを行なっています。それに加えて、フレッツ光以外の光回線サービスからの乗り換えなら、24,000円分の商品券がプレゼントされます。ソフトバンクの携帯電話を使っている人は、毎月500円~2,000円の割引。ワイモバイルのスマホを使っている人は、毎月500円~1,000円の割引を受けられます。

ソフトバンク光に乗り換えを検討している人は以下の記事を参考にしてください。

auの携帯代が割引になるプロバイダ系

auの携帯代が割引になる光コラボ事業者を紹介します。いずれもインターネットへ接続するためのプロバイダを提供している会社です。「auひかりがエリア外で契約できない」というauユーザーにオススメです。auとしては、各社と提携し、割引を用意することで「auひかり」のエリア外のauユーザーが他の携帯会社へ乗り換えるのを防止したいのでしょう。

auひかりについて詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

auの割引には「auスマートバリュー」と「auセット割」という2種類の割引があり、内容は以下のように異なります。割引額は契約している携帯のデータプランによって変化します。なお、「auスマートバリュー」と「auセット割」は他の割引とは併用できません。

auスマートバリュー auセット割
毎月の割引額 500円~2,000円 500円~1,200円
割引対象 携帯電話の料金 光回線の料金
割引台数 10台まで 1回線のみ
ひかり電話の契約 必要(500円) 不要
光回線サービス So-net光コラボレーション,
ビッグローブ光,eo光
DTI光,AsahiNet光,Nifty光

「auスマートバリュー」は、最大10台まで携帯料金が割引になるので、auユーザーが2人以上の家庭なら、「auスマートバリュー」が使える光回線を選んだ方がお得です。ただし、「auスマートバリュー」の適用を受けるには、ひかり電話(月額:500円)の契約が必須です。

【So-net光コラボレーション】ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社


So-net光コラボレーション
So-net光コラボレーションはauの携帯電話への割引はありますが、同社がサービスを提供している格安SIMの「nuroモバイル」に対する割引はありません。身内には厳しいようです。

【ビッグローブ光】ビッグローブ株式会社


ビッグローブ光
ビッグローブ光と自社が提供している「BIGLOBE SIM」を一緒に利用すると、毎月の料金が300円割引になります。

【eo光】株式会社ケイ・オプティコム


eo光
ケイ・オプティコムは、格安SIMの「mineo」を提供している会社です。同社が提供するeo電気と合わせて利用すると毎月の料金が500円割引になります。なお、mineoを一緒に利用しても割引はありません。

【DTI光】株式会社ドリーム・トレイン・インターネット


DTI光
DTI光は最低利用期間がないのが特徴です。また、格安SIMの「DTI SIM」と同時利用で、毎月150円割引。東京ガスでガスと電気を契約していると、さらに毎月200円割引になります。

【Nifty光】ニフティ株式会社


Nifty光
Nifty光と格安SIMの「NifMo」と合わせて契約するとNifMoの利用料が毎月200円割引になります。また、キャンペーン期間中なら、現金のキャッシュバックを行なっています。

【AsahiNet光】株式会社朝日ネット


AsahiNet光
プロバイダのASAHIの会員歴に応じて、毎月の料金が割引なります。例えば、会員歴が5年以上なら、毎月300円の割引となります。

その他のプロバイダ系

その他のプロバイダを提供している会社の光コラボを紹介します。格安SIMも提供している会社が多いです。

【OCN光】NTTコミュニケーションズ株式会社


OCN光
OCNはプロバイダとして有名なので、「なんとなく名前は聞いたことがある」という人もいるでしょう。OCNというのはブランド名で、運営しているのはNTTコミュニケーションズという会社です。NTTコミュニケーションズはNTTグループですが、NTT東日本・西日本とは別の会社です。

同社が提供している格安SIMの「OCN モバイル ONE」と合わせて契約すると、格安SIMの料金から毎月200円割引になります。

以下の記事では、実際にOCN光を契約した様子や使ってみた感想を紹介しています。OCN光が気になる人は読んでみてください。

【ぷらら光】株式会社NTTぷらら


ぷらら光
ぷらら光は、NTTのグループ企業のNTTぷららがサービスを提供しています。数ある光回線サービスの中でも、キャッシュバックが高額です。新規なら35,000円。転用でも25,000円という破格の金額です。

格安SIMの「ぷららモバイル」の契約をしていると毎月200円の割引になります。ただし、「ぷららモバイル」の新規受付は終了しており、サービス自体も2017年11月で終了予定です。

【エキサイト光】エキサイト株式会社


エキサイト光
エキサイト光は最低利用期間がないので、いつ解約しても解約料が発生しません。格安SIMの「エキサイトモバイル」というサービスも提供していますが、セットで契約しても割引はありません。

【Marubeni光】丸紅テレコム株式会社


Marubeni光
丸紅テレコムが提供する光回線サービスです。4年契約を結ぶと基本料が毎月800円〜1,050円割引になります。ただし、契約時期に応じて、違約金が9,500円〜36,000円発生します。契約する前に引越しの可能性がないかどうか考えた方が良いです。

【U-NEXT光コラボレーション】株式会社U-NEXT


U-next光
動画配信サイトの「U-NEXT」で有名な株式会社U-NEXTがサービスを提供しています。U-NEXTも実は「U-Pa!(ウーパ)」というプロバイダ事業も行っています。

自社が提供する格安SIMの「U-mobile」の契約数に応じて、月額料金が50円~4,800円割引になります。ただし、4,080円の割引を受けるには、「U-mobile」を5回線契約する必要があるので、条件を満たすのが大変です。

【hi-hoひかり】株式会社ハイホー


hi-hoひかり
ハイホーは格安SIMの「IIJmio」を提供しているインターネットイニシアチブの子会社です。ハイホーが出している格安SIM「hi-ho LTE」と合わせて契約すると料金が毎月200円割引になります。ただ、インターネットイニシアチブの格安SIM「IIJmio」に対する割引はありません。

その他の有名企業系

その他の有名企業が提供している光コラボレーションを紹介します。

【DMM光】株式会社DMM.com


DMM光
DMM光は、動画配信や英会話などで有名なDMM.comがサービスを提供しています。「ダイレクトコネクト」という独自の技術を使っているので、DMM.comの動画や電子書籍を高速でダウンロードできます。また、格安SIMの「DMMモバイル」を契約していると料金が毎月500円割引になります。

DMM光に興味を持った人は以下の記事も合わせて読んでみてください。

【楽天コミュニケーションズ光】楽天コミュニケーションズ株式会社


楽天コミュニケーションズ光
楽天コミュニケーションズ光は、名前の通り楽天コミュニケーションズが提供している光回線サービスです。契約中は、楽天スーパーポイントが毎月200円分もらえます。なぜか、格安SIMの「楽天モバイル」と一緒に使っても割引はありません。

【IIJ光】株式会社インターネットイニシアティブ


IIJ光
インターネットイニシアティブは26年以上通信事業を展開している老舗企業です。IIJ光と格安SIMの「IIJmio」の両方を契約すると毎月600円割引になります。

【TSUTAYA光】株式会社TSUTAYA


TSUTAYA光
レンタルビデオでお馴染みのTSUTAYAが提供しているサービスです。映画やドラマを販売しているTSUTAYAのオンラインストアで使えるポイントが毎月1,000円分もらえます。

【USEN光】株式会社USEN


USEN光
USEN光は、店舗や家庭にBGMサービスを提供しているUSENが展開しているサービスです。「家庭用USEN♪(月額:3,800円)」の月額料が1,000円割引になる「USEN光バリューパック」を用意しています。

ライフライン系

ガスや電気などのライフライン系の会社が提供している光コラボです。「ガスや電気を契約するなら、インターネットも契約するだろう」と考えたのかもしれません。

【日本海ガス光】日本海ガス株式会社


日本海ガス光
日本海ガス株式会社はその名の通り、ガスを提供している会社です。日本海ガス光とガスを一緒に利用すると料金が割引になります。

【ミツウロコ光】株式会社ミツウロコ


ミツウロコ光
株式会社ミツウロコは、LPガスやソーラーパネルを提供している企業です。ミツウロコ光は、ちびまる子ちゃんをマスコットキャラクターにしている特徴的な光回線です。光回線サービスの契約を検討していれば、光回線に関する相談に無料で乗ってくれます。余談ですが、まる子ちゃんの家にはインターネット環境はないですね。

【パーパス光】パーパス株式会社


パーパス光
パーパス株式会社は、住宅用のガス機器を取り扱っている企業です。シロクマがカワイイですね。

【sanwa光】株式会社三和


sanwa光
株式会社三和は、ソーラーパネルを提供している会社です。sanwa光は、分かりやすい料金プランにこだわっているため、工事費やプロバイダ料や消費税が全て入った状態で表示されます。良心的です。

不動産系

建築や賃貸など不動産関係の会社が提供する光回線です。住宅を購入したり、部屋を借りたりする人は光回線サービスを契約する可能性が高いため。自社で光回線サービスを提供しているようです

【スマートハイムひかり】積水化学工業株式会社


スマートハイムひかり
セキスイハイムが提供している「スマートハイム専門の光回線サービス」です。スマートハイムとは、太陽光で自給自足を目指す家のことです。スマートハイムの設備に関する相談にのってくれます。また、最低利用期間がないので、いつ解約しても解約金がかかりません。

【DU光】D.U-NET株式会社


DU光
大和ハウスの賃貸住宅「D-room」の入居者さん専用の光回線サービスです。こちらも最低利用期間や解約金がないタイプです。

【アットホーム光】アットホーム株式会社


アットホーム光
お部屋探しのサイトとして、有名なアットホームが提供する光回線サービスです。最低利用期間が設定されていないので、いつでも無料で解約できます。ただし、ネット上には案内用にPDFがあるのみで、申込み用のWEBサイトはありません。申し込みは全国53,000以上の加盟店から可能です。

【ヘーベル光】旭化成ホームズ株式会社


ヘーベル光
「ハーイ」が可愛いヘーベルくんでお馴染みの会社の光回線サービスです。「鍵の紛失」や「水回りのトラブル」に対する作業料が10,000円割引になります。

まとめ:契約前に「問合せフォーム」や「電話」で質問をしよう

今回は、光コラボレーションモデルを解説し、有名どころの事業者を紹介してきました。「思った以上に種類があった」「1社を選ぶのが難しい」と思っている人もいるでしょう。

そこで、私のオススメは、契約を検討している会社に「電話」や「お問い合わせフォーム」で気になっている点を質問することです。

光回線サービスは料金体系が複雑な上に、1度契約をすると解約や乗り換えの際に費用がかかることが多いです。なので、いきなり契約をせずに、気になった事業者に「工事費」や「特典の適用条件」や「実際の月額料」などを確認しましょう。

最初は「面倒」と感じるかもしれませんが、事業者に質問をすると知識が増えるので、自分の要望にあった光コラボを見つけやすくなりますよ。

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