オススメのVRゴーグル9製品を紹介&仕組みや最新技術も解説

VR(バーチャル・リアルティー)と聞くとゴツいゴーグルを頭に着けてエンジョイしている人をイメージする人も多いと思います。あのゴーグルは正確にはVRゴーグルと呼ばれ、現代の技術でVRを体験するには重要なアイテムです。

時代の最先端のVRゴーグルは、既に我々一般人の周りにも出回っています。その中にはスマホと組み合わせて安く買えるものも販売されているのです。

VRゴーグルには複数のタイプあり複雑です。値段が数万円以上のするものもあるので、購入は失敗したくないところ。なので、どんな種類や特徴があるのか紹介していきます。VRゴーグルを選ぶ際の参考にしてしてください。

VRゴーグルとは?


VRゴーグルとはその名の通り、VRを見るためのゴーグルです。ヘッドマウントディスプレイとも呼ばれます。

今や世界中の企業が自社開発のVRゴーグルを発表しているので、さまざなVRゴーグルが世の中には出回っています。VRゴーグルによって、性能や楽しめるコンテンツに大きな差があるので、自分の目的に応じたVRゴーグルを選ぶことが大切です。

VRゴーグルを装着したことのないVR未経験者の中には、「重そうだし、カッコ悪い」「リアルな映像観るなら3D映画見に行けばよくない?」と思う人もいるでしょう。

しかし、VRゴーグルは最新技術の結晶です。この章では、VRゴーグルに搭載されている最新技術を説明します。これであなたもVRを試したくなりますよ。

3D映画やプロジェクションマッピングなど、立体映像の技術の進歩により様々なエンターテイメントが進化しています。しかし、VRゴーグルは他の技術ではマネできない映像体験が可能です。

VRゴーグルの仕組みと最新技術3つ

まずは、そもそも映像が立体に見えるメカニズムから説明していきます。

私たちは左右の目で微妙に違う映像を認識しています。左右の映像のズレの大きさから、物体までの距離や幅を読み取っています。VRゴーグルはこのメカニズムを利用して、左右それぞれに違う映像を見せることにより、立体感を出し、3D映像を実現しています。VRゴーグル内の視界に入る全てのものを立体で見えるため、完全に別世界に入り込んだような没入感を感じさせてくれます。

①頭の動きを感知する「ヘッドトラッキング機能」


VRゴーグルがこれまでにない仮想体験を生みだせる技術の一つは、トラッキング機能です。トラッキングとは追跡、追尾という意味ですが、VR用語では「動きを感知する機能」のことを指します。

VRゴーグルでVR映像を体験すると、頭を動かすだけで上下左右360度、仮想空間を楽しめます。VRゴーグルを装着した人が装置をつけた瞬間キョロキョロするのはこのためで、決して錯乱状態に陥ったわけではありません。

頭の動きと映像を連動させているのが「ヘッドトラッキング機能」です。VRゴーグルに搭載されたセンサーにより、VRゴーグルの向きや角度を読み取り、それに合わせた映像を流しているのです。これにより同じ映像であっても、どこを見るかで違う映像を楽しめるのです。

②体の動きを感知する「ポジショントラッキング機能」


VR空間では、頭だけではなく、自分の体の動きも映像に反映されます。しゃがめば低い位置から見えますし、前後に動けばその通りに映像が動きます。これは「ポジショントラッキング機能」という、VRゴーグルの位置を認識する機能により可能になっています。

VRゴーグル以外に部屋にカメラや装置を取り付けることで、VRゴーグルの立体的な位置を映像に反映してくれます。部屋用のセンサーを取り付けるによって、よりリアルな仮想体験を楽しめます。

③視線の動きを感知する「アイトラッキング機能」


VR業界の中でもホットな技術がアイトラッキング機能。視線までが映像に反映され、より細かい仮想空間を体験できるのです。たとえば仮想空間の中で彼女の目を見つめれば照れてくれるし、話をしている時に違うところ見ていると怒られちゃいます。

「話を聞く時は人の目をちゃんとみなさい」と教えられたのが、こんなところで活きるとは思ってもみませんでしたね。

アイトラッキングにより、VRはリアルに追いつくだけでなく、リアルを超越した体験も可能にしています。シューティングゲームでは、視線によって照準を合わせることができ、光線を発射できます。まるで目からビームが出せるフリーザ様と同じ経験が味わえるんです。

これからアイトラッキングを活用したコンテンツが増えていくのが楽しみです。

VRゴーグルの3類型

VRゴーグルは大きく分けると以下の3タイプに分類できます。

  • スマホをセットして使う「モバイル型」
  • パソコンやゲーム機を使う「ハイエンド型」
  • VRゴーグルだけで使う「スタンドアローン型」

それぞれの特徴やメリット・デメリットについて解説してきます。

スマホをセットして使う「モバイル型」

VRゴーグルにスマホをセットして使うタイプです。

差し込むスマホが、動きを感知するジャイロセンサーが搭載していなかったり、CPUの性能が低い場合、VRコンテンツをうまく楽しめないので、注意が必要です。「モバイル型」には以下のメリットとデメリットがあります。

モバイル型のメリット:価格が安く、準備が楽

モバイル型の一番のメリットは、価格の低さです。2,000円~3,000円で買えるものがほとんどで、安いものであれば1,000円以下のものもあります。

本格的なVRゴーグルになればなるほど、接続や設定が複雑になり、実際にVRを体験するまでの準備が面倒になってきます。しかしスマホを使うVRゴーグルではスマホ上でVRコンテンツをスタートしてゴーグルにセットするだけなので簡単にVR体験を楽しめます。

「とりあえずVRというものを体験してみたい」という人であれば、気軽に買えるモバイル型からはじめてみるのがいいでしょう。

モバイル型のデメリット:VR没入感が乏しく、長時間のプレイには不向き

お手頃価格のモバイル型ですが、VRの没入感はイマイチです。「別世界に来ちゃった」とまで感じるのは難しいです。VRがどんなものか試す分には問題はありませんが、これでVRを分かった気になるのはもったいないです。

また、VRコンテンツはデータ量が大きく、デバイスにも大きな負荷をかけてしまいます。スマホの場合は最新のハイスペック機種以外は、熱が発生してしまい冷却がすむまでプレイできなくなります。

さらに、データ通信量も大きいので、Wi-Fiを用意しておくなど、通信環境にも気をつける必要があります。

モバイル型VRゴーグルの選び方3つ

ここでは、モバイル型ゴーグルの選び方を3つご紹介します。

  • 選び方①素材で選ぶ
  • 選び方②手持ちor固定バンド
  • 選び方③操作方法で選ぶ
選び方①素材で選ぶ

モバイル型ゴーグルの素材は、大きく分けて段ボール製と、プラスチック製があります。

段ボール製は総じて安価な上に軽量なので持ち運びも楽ですが、耐久性に不安があります。対してプラスチック製は、耐久性があり、コントローラーやヘッドホンが付いているものあるので、VR体験の幅が広がります。ただ、段ボール製よりは高価です。

選び方②手持ちor固定バンド

段ボール製は基本的に手持ちになりますが、プラスチック製にはVRゴーグルを頭に固定するバンドがついている場合があります。手持ちだと常に手を上げておかなければいけないので、長時間の利用には不向きです。その点、固定バンドは手を使わないので手軽です。バンドの中でもサイズを調整できるものと、ワンサイズのものがあるので、何人かで共有する場合は調整できるものが便利です。

選び方③操作方法で選ぶ

モバイル型でVRを楽しんでいる時に一番イライラするのが、操作のためにいちいちスマホを外さなければいけないところ。

しかし、VRゴーグルによっては、タッチパネルがいたり、Bluetoothのリモコンがあれば操作できたりします。多少値は張りますが、快適にVR体験を楽しみたい人は、操作方法も検討の余地ありです。

パソコンやゲーム機を使う「ハイエンド型」

スマホを差し込んで使う「モバイル型」に対して、本格的にVRを体験できるのがパソコンやゲーム機を使う「ハイエンド型」です。メリットとデメリットは以下の通りです。

ハイエンド型のメリット:体の移動にも対応するので、VR没入感が凄い

スマホVRゴーグルでは顔の向きや傾きなどを感知して、映像にも反映されていましたが、自分が歩いたからといって視点の位置も動くわけではありません。しかしPC用のVRゴーグルでは、先ほど説明した「ポジショントラッキング機能」が使えるものが多いです。別途カメラの設置が必要ですが、自分の動きも対応させることもできます。

また、PC用のVRゴーグルはとにかく映像の質が高いです。解像度が高く、処理速度も速いため、スムーズに映像が追い付いてきます。スマホではこの映像のクオリティは味わえません。

ハイエンド型のデメリット:高機能なPC・ゲーム機が必要で、設定が複雑

PCでVRを楽しむなら、VRゴーグルだけでなくPCも必要です。しかし、通常のPCではいけません。いわゆるゲーミングPCと言われるようなハイスペックPCを用いてこそ、VR体験を十分に堪能できます。

PC用のVRゴーグルはそれ自体も高価格ですが、ゲーミングPCも約10万円~はするので、よっぽどVRに興味がある方でなければ手が出せないかもしれません。

また、VRゴーグルを買ってきて、接続したからといって、それだけでVR体験は楽しめません。まずは設定が必要で、その設定が複雑で難しいことが多いです。場合によっては海外サイトからソフトをインストールしなければいけない場合もあるようです。VRゴーグルに興味があるくらいのITオタクには簡単な話かもしれませんが、手間はかかります。

VRゴーグルだけで使う「スタンドアローン型」

「スタンドアローン型」とは、スマホやパソコンやゲーム機を必要とせず、VRゴーグルだけで使えるタイプです。まだまだ商品自体は多くありませんが、将来はこのスタンドアローン型がVRゴーグルの主流になると言われています。

スタンドアローン型のメリット:快適な使用感

スタンドアローン型はコードを要さないため、足に引っかかることがありません。また、スマホを利用するタイプのものと違い、デバイスが熱くなって使用が遮られることもありません。他のタイプのデメリットを補ったVRゴーグルと言えます。

スタンドアローン型のデメリット:他に比べて少し重い

スタンドアローン型はゴーグル自体にバッテリーやCPUを内蔵しているため、それらを外部に依存している他のVRゴーグルに比べて重量が増えます。しかしバッテリーを後部に配置するなどの工夫で実際に感じる重量感はさほどではありません。

オススメのVRゴーグル9製品

様々なVRゴーグルについて解説してきましたが、オススメのVRゴーグル以下の9個です。

  • 【モバイル型】①VRブームの影の立役者「ハコスコ タタミ2眼」
  • 【モバイル型】②amazonで売り上げナンバーワンのVRゴーグル「VOX PLUS Z3」
  • 【モバイル型】③Galaxy S6 / S7シリーズが必要だがコスパの良い「Gear VR」
  • 【ハイエンド型】④Facebookが買収したVRブームの火付け役「Oculus」
  • 【ハイエンド型】⑤コントローラー付き「HTC Vive」
  • 【ハイエンド型】⑥ゲーム機用VRなら日本が誇る「PSVR」
  • 【スタンドアローン型】⑦TSUTAYAでレンタルできる「IDEALENS」
  • 【スタンドアローン型】⑧軽量化に成功したVRゴーグル「pico neo」
  • 【スタンドアローン型】⑨Oculusが発表した「Santa Cruz」

【モバイル型】①VRブームの影の立役者「ハコスコ タタミ2眼」


ハコスコ タタミ2眼
段ボール製のVRゴーグルの代表作と言える製品です。安価で持ち運びに便利なことから最も手軽にVRを体験できます。学校の授業などで使われることも多く、VRの普及に大きく貢献しました。段ボールで見た目は地味ですが、公式サイトではオリジナルデザインのVRゴーグルも作れます。

【モバイル型】②amazonで売り上げナンバーワンのVRゴーグル「VOX PLUS Z3」


VOX PLUS Z3
1,977円と低価格ながら収納袋やレンズクロス、レンズのプロテクターまでついているというお買い得商品。メガネを付けながらでも利用できるのも評価ポイントです。手軽にVRを体験してみたいけど、段ボール製は心許ないという人にうってつけの商品です。

【モバイル型】③Galaxy S6 / S7シリーズが必要だがコスパの良い「Gear VR」


Gear VR
スマホVRゴーグルの中でもその性能の良さが評判になっているゴーグルがあります。それが「Gear VR」。今回のVRブームの立役者ともいえるOculus社がスマホメーカーのSAMSUNGと共同で開発したゴーグルです。

そのためSAMSUNGのGalaxyシリーズしか対応していませんが、PC用のVRゴーグルと遜色ない性能と言われています。価格も1万5000円と、現時点で最もコスパのいいVRゴーグルと言えるでしょう。

【ハイエンド型】④Facebookが買収したVRブームの火付け役「Oculus」


Oculus
Oculus社は、VRブームの火付け役といっても過言ではない「Oculus Lift」を開発した会社です。

2014年にFacebook社が2,340億円でOculus社を買収したことにより世間に知れ渡り、今のブームを作り上げたのです。池袋サンシャインの展望台のVRアトラクションで採用されるなど、VRゴーグルの代表作とも言えるでしょう。

OculusのVRゴーグルを購入したら必ずお世話になるのが、自社プラットフォーム「Oculus Home」。VRゴーグルやセンサーの設定ができるほか、コンテンツの購入から体験までもこのシステムを使って行います。

ゴーグルをつけたままで購入やDLなどの操作もできるため、快適に遊べます。既にコンテンツも200~300ほどあるので、使い飽きることはないかと思います。

【ハイエンド型】⑤コントローラー付き「HTC Vive」


HTC Vive
台湾のスマホメーカーであるHTCが開発したVRゴーグルが「HTC Vive」です。「新技術に対して一番乗りで製品化する」という企業理念にのっとってVR業界に参入しましたが、スマホメーカーならではの開発力が光る製品です。

他社とは差別化された位置測定システムを採用しており、移動の多いVRアトラクションでは特に重宝されています。

HTC ViveはHTCとアメリカのゲーム会社Valve社の共同開発の賜物です。そのためValve社のプラットフォーム「SteamVR」に対応した作りになっています。このプラットフォームには既に1,200以上のコンテンツが用意されており、コンテンツは他のVRプラットフォームに追随をゆるしません。

【ハイエンド型】⑥ゲーム機用VRなら日本が誇る「PSVR」


PSVR
世界でも人気のPlayStationでVRが楽しめる「PSVR」は多くの人が知っていると思います。

プレイするにはPlayStation4が必要ですが、本格的なVRを楽しむにしてはPCを買うよりも安く済みます。コントロールやカメラを使えばVR体験の幅も広がります。

設定も比較的簡単で、設定したのに実は対応してなかったということがないのも専用機の強みでしょう。

PSVRで楽しめるVRコンテンツは通常のゲーム同様、PlayStation Networkのなかで購入できます。VRコンテンツだけでも80以上揃っているので、十分に楽しめます。「鉄拳」や「FF」などPlayStationで人気の高かったシリーズもVRで楽しめるので、ファンにとってはたまりません。

先日機会があって、PSVRを体験することができたので、レポートにまとめました。PSVRに興味があるという人はこちらもご覧ください。

【スタンドアローン型】⑦TSUTAYAでレンタルできる「IDEALENS」


IDEALENS
中国産のスタンドアローン型VRゴーグルである「IDEALENS」。日本ではC&R(クリークアンドリバー)社がその普及に尽力しています。視線のピントを一瞬で合わせられる独自の技術を利用し、VRに慣れていない人でも容易にVRの世界を楽しめます。

いくつかのTSUTAYA店舗では、このVRゴーグルを無料でレンタルしているところもあります。

【スタンドアローン型】⑧軽量化に成功したVRゴーグル「pico neo」


pico neo
オレンジが眩しいVRゴーグル。スタンドアローン型なのにコントローラーがついている変わったデバイスです。

CPUをコントローラーに内蔵することで、VRゴーグル自体の軽量化に成功しています。パソコンに接続して利用することもできるので2通りの使い方が楽しめます。

【スタンドアローン型】⑨Oculusが発表した「Santa Cruz」

自由に動きまわれるVRゴーグルとして開発されたSanta Cruz。同社のGearVRとOculus liftの中間に位置する商品といえます。スタンドアローン型にも関わらず、前方に取り付けたカメラで位置トラッキングも行っています。

まだ公式サイトも無いようで、日本ではなかなかお目にかかるのは難しいですが、次のVRの潮流を作るデバイスと言えるでしょう。発売が待ち遠しいです。

【参考】MicroSoftがVRゴーグル業界の基準を作る?

WindowsでPCの世界基準を作ったマイクロソフトが今度はVRでの世界基準を作ろうとしています。まだ開発者向けの製品になりますが、実現すればOculus社製並みのハイエンドな製品が、PSVR並みのお手頃価格で手に入る時代が来るかもしれません。

HP, Dell, Lenovo, Asus, AcerなどのPCメーカーとのパートナーシップにより、各社にVRゴーグルを開発してもらうことで、開発コストの削減に成功しています。こちらのVRゴーグルはVRだけでなく、MR(現実空間と仮想空間の融合)にも対応しており、VR上の3Dオブジェクトを現実世界の中で表現することが可能になります。

続々と新型モデルがリリースされるVRゴーグル業界

2016年が「VR元年」と言われただけあって、コンテンツだけでなくVRゴーグルの研究もとてつもない勢いで進んでいます。今回紹介したVRゴーグルは今の代表的な製品たちですが、この記事を書いている最中にも新しい技術が組み込まれたVRゴーグルが続々とリリースされています。最新技術の集大成であるVRゴーグルの進化にこれからも目が離せませんね。

関連記事

MVNO通信速度リアルタイム表示サービス

最新記事

  1. OCN モバイル ONEの評判・口コミまとめ
  2. 今話題のHuluは解約しても個人情報が消えない!?アカウントを完全に削除する方法
  3. BIGLOBE SIMの評判・口コミまとめ
  4. どうして無料?読み放題の漫画アプリ人気6社とビジネスモデル分析
  5. Umobileの評判・口コミまとめ
  6. 【特大スマホ】ファブレットとは?オススメの最新SIMフリー5機種も紹介
  7. WiMAXやWiMAX2+とは?初心者向けにワイマックスを解説
  8. UQモバイルの評判・口コミまとめ
  9. 最安値はどこだ?人気の格安SIM15社の料金プランを徹底比較
  10. 格安SIMとは?初心者でも分かるように格安SIMの仕組みや全体像を解説!

おすすめ記事

  1. 今さら聞けない「IoT(モノのインターネット)」超やさしい15の図でスッキリ納得!
  2. どこがオススメ?定額で映画も見放題の動画配信サービス人気13サイト徹底比較
  3. どこがオススメ?定額で聴き放題の音楽ストリーミング配信サービス人気10社を比較
  4. 【2017年版】街中の主要Wi-Fiスポット27選まとめ&僕のオススメWi-Fi活用術
  5. 格安SIMの実際の通信速度をガチ比較!主要MVNO16社に大手携帯3社を添えて
  6. 「外国パケ死」を華麗にかわし、海外でネットを嗜む6つの方法まとめ
  7. 失敗しない格安SIM選び!400社以上ある格安SIMの中からオススメの15社を厳選まとめ
  8. 【国家代理戦争】主要スマホメーカー15社満足度ランキング&評価・比較
  1. その他

    【2017年版】街中の主要Wi-Fiスポット27選まとめ&僕のオススメWi-Fi…
  2. 未来・最新技術

    今さら聞けない「IoT(モノのインターネット)」超やさしい15の図でスッキリ納得…
  3. スマホ

    【国家代理戦争】主要スマホメーカー15社満足度ランキング&評価・比較
  4. 音楽配信サービス

    どこがオススメ?定額で聴き放題の音楽ストリーミング配信サービス人気10社を比較
  5. 動画配信サービス

    どこがオススメ?定額で映画も見放題の動画配信サービス人気13サイト徹底比較
PAGE TOP