老舗の通信会社「IIJ」が提供するハイテク格安SIM「IIJmio」とは?

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日本の通信事業を20年以上支えてきたIIJが発行している格安SIM「IIJmio」。

通信速度が低速時でもWEBサイトを早く表示させる機能や世界42カ国以上で使えるSIMなど、自社が持っている高い技術力を駆使したサービスを展開しています。

なお、IIJは格安SIM事業者(MVNO)としてサービスを提供しているだけでなく、DMMモバイルやイオンモバイルなど、他の格安SIM事業者に対して技術的な支援を行なっています(MVNE)。

今回は、格安SIMのIIJmioやその提供会社IIJについて解説をしていきます。

「IIJmio(アイアイジェイミオ)」とは?

※記事中の画像の一部はIIJmio公式ページから引用しています。

MM総研が2016年9月に国内の格安SIM市場の実績を発表しました。その中で個人向けのSIMシェア1位にランクインしたのが「IIJmio(アイアイジェイミオ)」。

IIJが個人向けに提供している格安SIMが「IIJmio」です。国内の独自サービス型SIMの契約回線数約540万のうち150万を占めており、日本を代表する格安SIMブランドといえるでしょう。

ちなみに「mio」とはイタリア語で「私のもの」という意味で「必要な機能を自由に組み合わせて自分流のインターネット環境を構築できる」というコンセプトから名づけられたようです。

参考:サービス案内 – IIJmioとは?

格安SIMの中にはドコモ回線しか利用できないものも多いですが、IIJmioではau回線も利用できることが大きな特徴です。

インターネット業界の老舗企業「IIJ」

IIJmioを提供している企業「IIJ(インターネットイニシアチブ)」についても解説していきます。

IIJは1992年に、日本企業として初のインターネット接続サービス(ISP)業者として設立されました。日本のインターネット初期から接続サービスを提供している老舗企業です。

1998年には米NASDAQに、2006年に東証1部に上場しています。普段はなかなかその名前を耳にしないという方もいるとは思いますが、IIJは公的インフラや路線バスに使われているシステムも提供しています。

格安SIM業界におけるIIJ(MVNE)

IIJは自社でも「IIJmio」という格安SIMブランドを展開していますが、格安SIM業界の中では特殊な立ち位置にいます。少しわかりづらいので、格安SIM業界の構造について図を使って簡単に説明します。

格安SIMを提供している事業者のことをMVNOといいます。MVNOはドコモやauといった大手キャリアからモバイル回線網を借りて、格安SIMなどのサービスを提供しているのです。

このモバイル回線を貸しているドコモやauことをMNOといっています。

そしてこのMNOとMVNOの間に立ち、契約交渉や端末機器の調達を行う業者をMVNEといいます。IIJはIIJmioを提供するMVNOでありながら、MVNEでもあるのです。

IIJがMVNEとして支援しているMVNOは「IIJ系」とも呼ばれています。例えばDMM.comが提供している「DMM mobile」や「イオンモバイル」がIIJ系です。

  • MVO:回線保有事業者(ドコモ,au)
  • MVNE:MVNOを支援する業者(IIJmio、OCNモバイルONE)
  • MVNO:回線を借りている格安SIM事業者(楽天モバイル、マイネオなど)

BIC SIM(ビックシム)はIIJとビックカメラのコラボ商品

家電量販店に行くとBIC SIM(ビックシム)と書かれたSIMが店頭に並んでいます。このBIC SIMですが、よくよく見るとパッケージに「IIJmio」と書いてあります。「BIC SIMとIIJmioってどんな関係なの?」と思う人もいるかもしれません。

簡単に言うと、BIC SIMは、IIJとビックカメラがコラボして発売しているSIMのことです。

通信速度や料金に大きな違いがありませんが、BIC SIM版には全国のWi-Fiスポットが使える「Wi2 300」(通常月額362円)が無料で付いています。

なので、「Wi-Fiスポットを使いたい」という人は、BIC SIMを検討しても良いでしょう。ただし、IIJ以外にOCNが出しているBIC SIMもあるので、買い間違えないように注意しましょう。

契約できるSIMカード4種類

IIJmioでは、以下の4タイプのSIMカードを提供しています。

  • データ通信専用SIM
  • SMS機能付きSIM
  • 音声機能付きSIM
  • プリペイドSIM

それぞれ詳しく説明する前にIIJmioのみで使われている言葉があるので紹介します。IIJmioでは高速通信が可能なデータ量のことを「クーポン」と呼んでいます。また各プランによって毎月の料金内で使えるクーポンのことを「バンドルクーポン」といいます。

データ通信専用SIM

データ通信専用のSIMカードはデータ通信のみが利用できます。

タブレットとスマホを併用する場合やガラケーとスマホを組み合わせて利用するときにおススメです。使いきれず余った高速通信量は翌月にくりこせるので、データ量を無駄なく使えます。

ただし、LINEなどのSNSで電話番号認証ができないので、登録時やパスワードを忘れた時は困るかもしれません。

SMS機能付きSIM

電話番号を使って短いメッセージを送ることができるSMS。普段はSMSをほとんど利用しないという人は多いのではないでしょうか。しかし、SMSを使わない場合もSMS機能付きSIMをおススメする理由があります。

一番大きな理由はバッテリーが長く持ちやすくなることです。

SMSに対応いないSIMの場合、当然通話用の電波を拾えません。この状態を端末によっては「圏外」の状態だと判断してしまうのです。圏外の状態になると、通話の回線を探すために普段よりもバッテリーを多く消費してしまいます。この状態は「セルスタンバイ問題」と呼ばれています。ひどい場合にはセルスタンバイ問題により電池の消費が通常の倍以上になることも。電池が普通の倍の早さでなくなると考えるとツライですね。

他にもLINEなどのSMS認証のあるアプリを使っている方にもおススメです。特にLINEの場合はSMS認証を使わないとFacebookアカウント認証が必要になり手間が増えます。LINEを利用した格安電話「LINE Out」でも電話番号認証が必要になるため、SMS機能がなければ使えません。

参考:非通知発信解除のための電話番号認証方法(LINEヘルプセンター)

料金的にデータ通信専用SIMに比べて+月額140円かかりますが、バッテリーや個人認証が気になる方にはぜひおすすめです。なお、au回線を使ったAタイプはSMS機能が無料で付いてきます。

音声機能付きSIM(みおふぉん)

IIJmioでは音声機能付きSIMのことを「みおふぉん」と呼んでいます。

専用の無料アプリ「みおふぉんダイアル」を使えば誰と電話しても通話料を50%にできます。通常であれば20円/30秒のところが10円/30秒になるのです。ネット回線を使うIP電話ではなく、電話回線を利用しているので話が届くのにタイムラグがあったり、通話が途切れたりというようなストレスがありません。

アプリをダウンロードすれば電話帳から自動的に電話番後を同期してくれるので、いちいち登録するといった手間がありません。なお、海外通話も同じく10円/30秒で利用できるので海外通話が多いという人には嬉しい仕様ですね。

また、同じ名義で契約しているSIM同士なら、通話料が20%OFF 。さらに通話専用アプリ「みおふぉんダイアル」を使えば60%FFになります。例えば同じ名義で契約している家族とみおふぉんダイヤルで10分話した場合、通常400円かかるところ160円になるのです。家族間でよく長電話する人には嬉しいですね。

プリペイドSIM

極力手間をかけずに格安SIMを手に入れたいという方には、契約手続きのいらないプリペイドパックがおススメ。

店頭で購入したのち電話で開通手続きすれば、約3分で使えるようになります。3,791円(税抜き)で2GBを3か月後の月末まで利用可能。IIJmioを未体験の方がお試しで使うには最適のパックです。

高速通信量の追加購入もできます。また、初期費用無料で月額料金プランへのアップグレードも可能です。ただし、au回線にアップグレードするためには、一度ドコモ回線にアップグレードしてから2,000円を払って回線を切り替える必要があります。スムーズに継続利用したい方はご利用ください。

なお、高速通信量の追加購入とアップグレードは期限は購入から4か月後の月末までしかできないので、気を付けましょう。追加購入したデータの利用期限は3ケ月後の月末までとなります。

選べる3つのデータ通信プラン

IIJmioでは3つのデータ通信プランを用意しています。

ご利用の回線がドコモかauかで一部料金が変わってくるのでご自身の回線を確認してください。公式サイトではいくつかの質問によってお勧めプランを提案してくれる「料金趣味レーション」があります。迷った時には利用してみましょう。

それでは、各プランについて一つずつ解説していきます。

価格プラン表

タイプD(ドコモ回線)の料金表です。

タイプA(au回線)の料金表です。

ミニマムスタートプラン:3GB

月額900円~で使える高速データ通信が3GB使えるプランです。

400円で追加のSIMを1枚まで購入できます。スマホとタブレットでデータシェアしながら使うこともできますよ。

ライトスタートプラン:6GB

月額1,520円~で使える高速データ通信が6GBのプランです。

こちらも月額400円で追加のSIMを1枚購入できます。2枚目のSIMにも音声通話機能をつければ、家族や恋人2人で利用することもできます。データ量のシェアができるので、ペアでも無駄なくデータを使えます。ただし、データの使い過ぎで速度制限がかかった場合はシェアしている相手も速度制限がかかるので注意が必要です。

ファミリーシェアプラン:10GB

月額2,560円~で使える高速データ通信10GBのプランです。

新規申し込み時に3枚までSIMカードを申し込むことができます。4枚目以降も1枚400円で追記でき、最大10枚まで持つことができます。しかし音声通話機能付きSIMは5枚までしか使えないので気をつけましょう。また、他のプランからプラン変更する場合SIM1枚につき手数料2,000円がかかるのでこちらも注意が必要です。

ちなみに複数のSIMを利用する場合には、ドコモとauのSIMでもデータ量をシェアすることができます。使っている回線が違うにも関わらず、データ量をシェアできるあたりに技術力の高さを感じます。

ただし、家族で乗り換えるという場合には注意点もいくつかあります。下記にいくつかのパターンをあげるので、参考にしてください。

他社から乗り換える場合

他社から家族でIIJmioに乗り換える際には1つの名義でまとめて契約するのがおすすめです。初回申し込み時に最大3枚のSIMまでMNP転入できます。家族の人数がそれ以上という方もご安心ください。初回のSIMが届いたあとに、さらに2枚のSIMを追加することができます。

すでにIIJmioで1回線契約がある場合

すでに家族内で1回線でもIIJmioの契約がある場合、他の家族も同じ名義で契約できます。合計で3人以上になる場合にはあらかじめ、ファミリーシェアプランに変更すれば大丈夫です。その際、プランを変更した当日は他の方をMNP転入させることはできないので気を付けてください。

すでに異なった名義でIIJmioをご契約している場合

既に別々の名義でIIJmioを利用している場合は、どちらかの名義にまとめることはできません。どちらかが一度解約して契約しなおす必要があります。

端末+SIMをセットで購入する時のみ使えるプラン

IIJでは端末とSIMをセットで購入した時のみ申し込みできるプランがあります。端末は限定されますが、使い方によっては月々の利用料を抑えることができるプランです。利用できる高速データ通信料の違いによって二つのプランがあります。途中から他のプランへ変更することができないため、申し込む時は注意が必要です。

エコプランミニ:3GB / エコプランスタンダード:7GB

余った高速データ通信量に応じて料金が割引されるプランです。余った高速通信データ0.5GBにつき100円割引されます。選べるのは以下の2つです。

  • エコプランミニ:3GB 月額900円~
  • エコプランスタンダード:7GB 月額1,700円~

高速データ通信の上限が3GBのプランでも、7GBのプランでも最低料金1GB:500円まで割引することが可能です。高速データ通信の上限の変更は会員ページからいつでもできます

どちらのプランを選んでも同じ高速データ通信量を利用した場合の金額は変わりません。低速通信に切り替えて高速データ通信量を抑えることもできるので、どちらのプランにするか迷った際は上限の大きいプランを選択してもいいでしょう。

エコプランでは同一プラン内で最大3台まで利用することができます。高速データ通信量をシェアすることも可能です。しかし、エコプランでは追加でクーポンを購入することができないので、7GB以上利用される方は注意してください。

選べるSIMの種類はSMS機能付きSIMと音声通話機能付きSIMの2種類です。使っていない高速データ通信量を、次の月に繰り越すよりも月額に反映させたいという方にオススメのプランです。

2つのかけ放題プラン

IIJmioでは通話スタイルによって選べる2つのかけ放題プランが選べます。どちらも専用アプリ「みおふぉんダイアル」を利用する必要があります。それぞれ見ていきましょう。

3分かけ放題:月額600円

月に600円で3分以内の電話であればかけ放題のプランです。

同じ名義で契約している相手となら10分以内の電話までかけ放題になります。3分を超過した場合の料金は10円/30秒です。短い電話を何度もかけるという方にはオススメのプランです。

3分と聞くと短く感じる方もいると思います。しかし、総務省が発表しているデータでは日本の平均通話時間は2分25秒ということです。3分はウルトラマンが怪獣を1体倒せる時間でもあるので、意外と長く感じるかもしれません。

5分かけ放題:月額830円

月に830円で5分以内の電話であればかけ放題のプランです。

5分以内の電話であれば何度かけても無料になります。同じ名義で契約している相手となら30分以内の電話までかけ放題になります。

普段の通話時間が3分以上だと感じる方はこのプランの方がお得になる可能性が高いです。もちろん家族とよく長電話をするという方には良いかもしれません。

データ通信の便利な機能と追加オプション

高速通信量を節約できる「高速通信ON/OFF機能」

IIJmioでは専用アプリ「みおぽん」を使うことで高速モードと低速モードの切り替えができます。

低速モードなら高速通信のデータ量を消費することありません。テキストサイトを見る時などに低速モードに切り替えておけば、高速通信のデータ量を節約できる便利です。

低速モードも心強い「初速バースト」

低速通信への切り替えは他社格安SIMでもしているサービスですが、IIJmioの低速通信は一味違います。

通信の最初の数秒間を高速通信でデータ通信できる「初速バースト」と呼ばれる機能が実装されています。高速通信は最初の数秒だけですが、高速通信を行います。これにより、サイトの読み込みや小容量の通信時の待ち時間が短くなります。

この技術はDMMモバイルでも採用していますが、IJJが技術提供しているものです。設立20年以上の高い技術力を持っているIIJだからこその技術と言えます。

通信量が足りないときは追加購入もできる

高速通信のデータ量を使い果たしてしまった場合でもオンラインや実店舗でクーポンを追加購入することができます。それぞれ値段や特徴が違うので用途に合わせて使いわけましょう。ただし、IIJmioの高速通信のデータ量は他の格安SIMに比べると割高のようです。

オンラインクーポン

会員専用のサイトでいつでも買える高速通信のデータ量です。24時間いつでも買えるため、真夜中に突然クーポンが足りなくなった時に便利です。値段は下記の通りです。

  • 100MB:200円
  • 500MB:1,500円
  • 2GB:3,000円

オンラインクーポンの値段は公式サイトから問い合わせました。

ただ、先ほどもお伝えした通り、IIJmioの高速通信のデータ量は割高です。

例えば、IIJmioが技術提供しをしているDMMモバイルでは、以下の価格になっています。

  • 100MB:200円
  • 500MB:600円
  • 1GB:1,100円

なので、ミニマムスタートプランで3.7GB以上、ライトスタートプランで6.6GB以上コンスタントに使ってしまうという人は、データ量をチャージするより一つ上のプランにした方がお得です。

また、追加購入した高速通信データ量には利用期限があり3か月後の月末までしか使えないので注意が必要です。

クーポンカード

コンビニや家電量販店で買えるクーポンカードです。クーポンコードを入力するだけで使えます。人にプレゼントしたりする際に便利です。

オンラインチャージと違って500MBと2GBのみの販売となります。値段は同じです。

こちらも買ったクーポンは3か月後の月末までしか使えないので注意が必要です。一度買ったクーポンカードは6か月以内にリチャージしないと使えなくなるため、その点も覚えておいた方がいいでしょう。

IIJmioのその他の特徴

IIJmioには2年縛りがない

通常大手キャリアでは最低利用期間(縛り)があります。契約から2年目の解約月以外に解約すると解約金がかかります。このシステムに納得のいかないという人は多いのではないでしょうか。

その点、IIJmioには解約金がありません。契約の翌月末までは解約をすることができませんが、それ以降に解約しても料金が発生することはありません。「格安SIMには興味あるけど、きちんと使えるか不安」という方には嬉しい制度ですね。

ただ、解約金のかからないIIJmioですが、音声機能が追加「みおふぉん」を利用している場合は解約金と似たようなお金がかかるので注意が必要です。「音声通話機能解除調定金」と言って、12か月以内に解約すると利用期間に応じて発生します。調停金は下記の式で算出できます。

(12ヵ月-利用開始月を0ヵ月とした利用月数)×1,000円

例)3カ月後に解約する場合:(12カ月―3か月)×1,000円=9,000円

また、MNP転出した場合にはSIMカード1枚につき3,000円の手数料がかかります。

海外でもお得に使える「海外トラベルSIM」

IIJでは海外旅行にも適したサービス「海外トラベルSIM」を提供しています。

「海外トラベルSIM」なら、日本で準備を終えることができるので、海外でSIM売り場を探す手間が省けます。

他社では地域によってパッケージが分かれる場合もあります。しかし、IIJのサービスでは42か国均一の料金で使えます。42カ国使えるというのは便利ですね。

また、データを使い切った後でも100MBからチャージすることも可能です。そして、最後にチャージしてから1年間も使えます。

海外に行く機会の多い人にとってはとても便利なSIMですね。

プリペイドSIMに似ていますが、海外トラベルSIMは音声通話も可能なパックがあります。音声通話を使う際にはオーストラリアの電話番号が割り当てられます。

IIJmio海外トラベルSIM

光回線とセットでお得な割引

IIJが提供している光回線サービス「mioひかり」と格安SIM「IIJmio」をセットで利用することで、毎月の使用料が600円の割引になります。申し込みは不要で、同じIDでサービスを契約すれば自動で割引が適用されます。

まとめ:20年の伝統と技術力を誇る格安SIM

IIJmioは通信業界の老舗として、20年以上も日本の通信業界を支えてきました。また、格安SIM事業者(MVNO)としてだけでなく、他の格安SIM事業者を支援する役割(MVNE)も担っています。

今のIIJmioは、高速通信の追加料が他社の格安SIMに比べて割高、シェアプランの仕組みが複雑、と難点もあります。

しかし、そんな難点を考えても、格安SIM業界を牽引してきたIIJmioは、魅力的な格安SIMです。

低速モードでもWebサイトを見やすくする初速バーストの搭載。AタイプとDタイプの間でも高速通信のデータ量をシェアできる料金プラン。世界42カ国で何度でも使えるプリペイドSIM。

などなど、高い技術力を誇っています。

なので、今後も自社の高い技術力を活かして、さらに新しいサービスを提供してくれると予想しています。

IIJmio

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